2012.05/16(Wed)
【だんな様は霊能力者】 ザ・シフト
最近、色々な本をリーディングしていて思うのは、
ほとんどの本が、「幸せを求めているのに、何故幸せになれないんだろう?」
という主題で書かれているということです。
ひょっとしたら、
「こうしたら」 → 「しあわせになる」
と、信じている、その公式自体、または、そのとらえ方自体が間違っている?
という、観点で書かれています。
5月18日発売予定の、「ザ・シフト」もその一冊。
発売前に、その内容について、数回にわけ、ちょっとだけご紹介したいと思います。
この本は、同名のDVDもありますが、この前も書いたように、
本の内容の方がずっと深いです。
全部で4章に分かれていますが、今日はそのまえがきから、
人生はよく「旅」にたとえられますが、さて実際のところ、
「一体どこからやってきてどこに帰っていくのだろう?」
と思うことが誰にでもあると思います。
その旅の一部始終を生きて語れる人がいるはずもなく、
誰もがその旅の一部始終を知らないままなのが当たり前でもありますが、
それでも同時に、旅には出発点があり、目的地がないと、それこそ迷子になってしまいます。
「ザ・シフト」は、その疑問に見事にひとつの「答え」を見せてくれます。
もちろん、人生の旅の目的は人それぞれあるはず、とらえ方もそれぞれでしょう。
それでももっと大きな視点から、人間としての自分の出発点や最終地点を考えるとき、
もっと大きな規模で物事をとらえると旅の目的地がぼんやりでも見えてくる気がします。
人生の旅路をたどる本書には、いくつもの本を執筆し、
いくつもの講演をこなし、沢山の人と出会ってきたダイアー博士だから語れる、
博士自身の人生回顧が見え隠れします。ダイアー博士には「人生」が、
どんな風に見えているかということもよくわかります。
さて、ダイアー博士の語る「人生の旅」。
明日は、第一章「ここから」の要旨をお伝えします。
お問い合わせはこちらへ(タグをクリック)

ほとんどの本が、「幸せを求めているのに、何故幸せになれないんだろう?」
という主題で書かれているということです。
ひょっとしたら、
「こうしたら」 → 「しあわせになる」
と、信じている、その公式自体、または、そのとらえ方自体が間違っている?
という、観点で書かれています。
5月18日発売予定の、「ザ・シフト」もその一冊。
発売前に、その内容について、数回にわけ、ちょっとだけご紹介したいと思います。
この本は、同名のDVDもありますが、この前も書いたように、
本の内容の方がずっと深いです。
全部で4章に分かれていますが、今日はそのまえがきから、
人生はよく「旅」にたとえられますが、さて実際のところ、
「一体どこからやってきてどこに帰っていくのだろう?」
と思うことが誰にでもあると思います。
その旅の一部始終を生きて語れる人がいるはずもなく、
誰もがその旅の一部始終を知らないままなのが当たり前でもありますが、
それでも同時に、旅には出発点があり、目的地がないと、それこそ迷子になってしまいます。
「ザ・シフト」は、その疑問に見事にひとつの「答え」を見せてくれます。
もちろん、人生の旅の目的は人それぞれあるはず、とらえ方もそれぞれでしょう。
それでももっと大きな視点から、人間としての自分の出発点や最終地点を考えるとき、
もっと大きな規模で物事をとらえると旅の目的地がぼんやりでも見えてくる気がします。
人生の旅路をたどる本書には、いくつもの本を執筆し、
いくつもの講演をこなし、沢山の人と出会ってきたダイアー博士だから語れる、
博士自身の人生回顧が見え隠れします。ダイアー博士には「人生」が、
どんな風に見えているかということもよくわかります。
さて、ダイアー博士の語る「人生の旅」。
明日は、第一章「ここから」の要旨をお伝えします。
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2012.05/15(Tue)
【だんな様は霊能力者】 天気
最近の天気はなんだか、落ち着きませんよね。
といいつつ、今日はとっても良い天気でしたが、
明日は・・・火曜なので、雨。
どういうわけか、道場に通う火曜日の雨の確率は、かなり高いのです。
木曜日も朝、とっても天気が良かったのに、
午後になって突然、風と雨、ついでにカミナリ。
だんな様は、面接中でしたが、私は翻訳の企画書を作りながらも、
気になって仕方がない空の様子。
すでに、フォト蔵にはアップしましたが、

CIMG4220 posted by (C)kumisensei
なんだか、空に怪しい雲が・・・
ただならぬ雲、写真とっておこう!
(だんな様は仕事中・・・、後で聞いたら、かなりディープなお話だったらしく
・・・ってのは伝わってきてたのですが)

CIMG4225 posted by (C)kumisensei
いや〜、沢山いる・・・!!!
極めつけは、この一枚。
まるで神龍がいるように映ってます!

CIMG4223 posted by (C)kumisensei
あ、「願い」を言うの忘れてました(笑)
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といいつつ、今日はとっても良い天気でしたが、
明日は・・・火曜なので、雨。
どういうわけか、道場に通う火曜日の雨の確率は、かなり高いのです。
木曜日も朝、とっても天気が良かったのに、
午後になって突然、風と雨、ついでにカミナリ。
だんな様は、面接中でしたが、私は翻訳の企画書を作りながらも、
気になって仕方がない空の様子。
すでに、フォト蔵にはアップしましたが、

CIMG4220 posted by (C)kumisensei
なんだか、空に怪しい雲が・・・
ただならぬ雲、写真とっておこう!
(だんな様は仕事中・・・、後で聞いたら、かなりディープなお話だったらしく
・・・ってのは伝わってきてたのですが)

CIMG4225 posted by (C)kumisensei
いや〜、沢山いる・・・!!!
極めつけは、この一枚。
まるで神龍がいるように映ってます!

CIMG4223 posted by (C)kumisensei
あ、「願い」を言うの忘れてました(笑)
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2012.05/14(Mon)
【だんな様は霊能力者】 本の読みすぎ?
最近、ふと気が付くと、「一人読書週間」状態になってました。
ついでですが、普通は感じないとされているものを
「視る」のに、
「目で見ているわけじゃないのに、とても目が疲れるんだよね〜」
と、だんな様が言っていた意味がわかり、
どうやら、このところの私、もうひとつのブログに書いた、
「ひとり読書週間」に加えて、
「なんでも霊視週間」になっているらしく(←無意識・苦笑)
「え?私、霊視している?」
「そう。探ろうとしてね」
「気が付かなかった・・・。でも必要な情報だったりするわよね」
「うん。でも、そんなこと、わざわざ霊視しなくても、
見えるし、わかるだろ?」
「・・・(あ、ホントだ!)」
という具合(爆笑)
どうやら、物事を「視る」時って、
聞いたことをフィードバックして、「画像」みたいにして、
それから「感じ取る」という作業をしているらしく、
さながら、「ひとり映像化」みたいなこと、
やっているのだそうです。
実際に読書をするのもあ、霊視も、
目を酷使していますが、
まあ〜、とりあえず、仕事のための読書はやらなきゃいけないとして、
無意識の「霊視」をどうにかせねば!と、思ってます(苦笑)
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ついでですが、普通は感じないとされているものを
「視る」のに、
「目で見ているわけじゃないのに、とても目が疲れるんだよね〜」
と、だんな様が言っていた意味がわかり、
どうやら、このところの私、もうひとつのブログに書いた、
「ひとり読書週間」に加えて、
「なんでも霊視週間」になっているらしく(←無意識・苦笑)
「え?私、霊視している?」
「そう。探ろうとしてね」
「気が付かなかった・・・。でも必要な情報だったりするわよね」
「うん。でも、そんなこと、わざわざ霊視しなくても、
見えるし、わかるだろ?」
「・・・(あ、ホントだ!)」
という具合(爆笑)
どうやら、物事を「視る」時って、
聞いたことをフィードバックして、「画像」みたいにして、
それから「感じ取る」という作業をしているらしく、
さながら、「ひとり映像化」みたいなこと、
やっているのだそうです。
実際に読書をするのもあ、霊視も、
目を酷使していますが、
まあ〜、とりあえず、仕事のための読書はやらなきゃいけないとして、
無意識の「霊視」をどうにかせねば!と、思ってます(苦笑)
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2012.05/13(Sun)
【だんな様は霊能力者】 ウェイン・W・ダイアー 「ザ・シフト」
次の翻訳本の見本が届きました!
発売は、アマゾンによると5月18日ですが、
それよりちょっと先に、本を手にしました。
・・・っていうか、内容については、それよりずっと先から、
取り掛かっていたのですが(← 当たり前)
こうして、「本」となって、自分の手にとると、
形になるまでに、まさにいろんな人の力があって、
できあがるものだな〜と、感じてしまいます。
翻訳というと、「英語を日本語にする」作業って思いがちですが、
そうですね・・・ひょっとしたら、それは全体の3%ぐらいにしかならないかもしれません。
とすれば、目の前にある、どんなものも、仕事も同じなのでしょう。
外から見て、見えるものは、全体の本のわずかしかない、
と言う目でみると、いや〜、それこそ
「自分の周りの風景が変わります!」(←本の中の言葉より)
この「ザ・シフト」は、ウエイン・ダイアーも出演している同名の映画の後に
書かれたもので、映画で表現されていることをより深く、具体的に
知ることができます。
意義を求めて生きる人生へと変換(シフト)するには?
というのが、この本の主題なのですが、
映画の中では、「意義を見つけ出せないでフラストレーション」が
溜まった人たちが、数人登場して、ストーリーが展開します。
本の中では、それが何故フラストレーションを引き起こすのか?
人は何故、意義のない人生に満足できないのか?
一体、人生に何が起こっているのか?
どうやって、意義ある人生へと踏み出せばよいのか?
そうしたことが、具体的にかつ論理的に述べられています。
よろしければ、どうぞ読んでみてください。
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発売は、アマゾンによると5月18日ですが、
それよりちょっと先に、本を手にしました。
・・・っていうか、内容については、それよりずっと先から、
取り掛かっていたのですが(← 当たり前)
こうして、「本」となって、自分の手にとると、
形になるまでに、まさにいろんな人の力があって、
できあがるものだな〜と、感じてしまいます。
翻訳というと、「英語を日本語にする」作業って思いがちですが、
そうですね・・・ひょっとしたら、それは全体の3%ぐらいにしかならないかもしれません。
とすれば、目の前にある、どんなものも、仕事も同じなのでしょう。
外から見て、見えるものは、全体の本のわずかしかない、
と言う目でみると、いや〜、それこそ
「自分の周りの風景が変わります!」(←本の中の言葉より)
この「ザ・シフト」は、ウエイン・ダイアーも出演している同名の映画の後に
書かれたもので、映画で表現されていることをより深く、具体的に
知ることができます。
意義を求めて生きる人生へと変換(シフト)するには?
というのが、この本の主題なのですが、
映画の中では、「意義を見つけ出せないでフラストレーション」が
溜まった人たちが、数人登場して、ストーリーが展開します。
本の中では、それが何故フラストレーションを引き起こすのか?
人は何故、意義のない人生に満足できないのか?
一体、人生に何が起こっているのか?
どうやって、意義ある人生へと踏み出せばよいのか?
そうしたことが、具体的にかつ論理的に述べられています。
よろしければ、どうぞ読んでみてください。
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2012.05/12(Sat)
【だんな様は霊能力者】 邪魔
「こうしよう!」と決心する。
「こういう場所に行こう!」と計画を立てる。
目的や場所にもよりますが、それが自分の成長に関係ある場合。
「本当に、迷いがないですか〜〜〜?」
みたいな、確認が入ることがあります。
所謂、邪魔が入るとだんな様が言うところの現象です。
まあ、この「邪魔」とやら、発信地は色々なので、
所謂、神様や仏様からの確認って時もあれば、
あなたが成長すると、ちょっと、困ると感じる周りの環境だったり。
え?人が成長すると、困る人がいるの?と、
思われるかもしれませんが、あります、あります。
ほとんどの人が、心のどこかで、やっぱり成長しなくては・・・
と思いながらも、ごまかしながら、見ないようにして生きていたりして。
目の前で、それに向かって、突き進む人がいたら、
ちょっと、自分の怠け心を、顧みなくてはならない「感覚」がするもの。
顧みるのさえ、蓋をしたい場合って、結構本能的に、反応したりします。
あなたの決心自体に疑問を持たせるような一言とか。
こっちの目標も、素敵じゃない?みたいな話とか。
それで、どちらを選ぶか、どちらも選べるよう工夫するか、
どこかですっぱり切り捨てるか。
「最後は、本人次第だね」
感覚的ですが、いくら忙しくても、その道筋が間違えていないときは、
どんな量の仕事でも、スケジュールでも、どうにかなるもの。
逆に不思議なぐらい、スムーズにことが進んだりします。
逆に、どこかに迷いがあると、すでに決めたはずのスケジュールに
「邪魔」が入る・・・。
「ま、縁がないってこと」ともいいますが。
無意識の選択の結果は、こんな局面にも表れるんですね〜。
自分のスケジュール、ちょっと、俯瞰図で見てみると、何かが見えるかも?
「こういう場所に行こう!」と計画を立てる。
目的や場所にもよりますが、それが自分の成長に関係ある場合。
「本当に、迷いがないですか〜〜〜?」
みたいな、確認が入ることがあります。
所謂、邪魔が入るとだんな様が言うところの現象です。
まあ、この「邪魔」とやら、発信地は色々なので、
所謂、神様や仏様からの確認って時もあれば、
あなたが成長すると、ちょっと、困ると感じる周りの環境だったり。
え?人が成長すると、困る人がいるの?と、
思われるかもしれませんが、あります、あります。
ほとんどの人が、心のどこかで、やっぱり成長しなくては・・・
と思いながらも、ごまかしながら、見ないようにして生きていたりして。
目の前で、それに向かって、突き進む人がいたら、
ちょっと、自分の怠け心を、顧みなくてはならない「感覚」がするもの。
顧みるのさえ、蓋をしたい場合って、結構本能的に、反応したりします。
あなたの決心自体に疑問を持たせるような一言とか。
こっちの目標も、素敵じゃない?みたいな話とか。
それで、どちらを選ぶか、どちらも選べるよう工夫するか、
どこかですっぱり切り捨てるか。
「最後は、本人次第だね」
感覚的ですが、いくら忙しくても、その道筋が間違えていないときは、
どんな量の仕事でも、スケジュールでも、どうにかなるもの。
逆に不思議なぐらい、スムーズにことが進んだりします。
逆に、どこかに迷いがあると、すでに決めたはずのスケジュールに
「邪魔」が入る・・・。
「ま、縁がないってこと」ともいいますが。
無意識の選択の結果は、こんな局面にも表れるんですね〜。
自分のスケジュール、ちょっと、俯瞰図で見てみると、何かが見えるかも?
2012.05/11(Fri)
【だんな様は霊能力者】 うかつな一言
いや〜、最近のトピックは、うかつな一言。
うかつな一言って、結構、人を傷つけます。
自分の心に思ったことを、相手に伝えるのはとても大事なこと。
「ただし、それをどう伝えるかは考えるけど」
と、だんな様。
いろんなことで、心や頭がいっぱい、いっぱいになっていると、
ついつい、うかつな一言が出てしまうってあります、あります(反省)
・・・ってことに気が付いて、あらら、多分、うかつな一言で、
誰かを傷つけたこと、絶対あるはずだ〜と、反省しても遅い。
一度、口から出た言葉は、絶対に口には戻らない・・・
と、何度、反省したことでしょう、
いや、まじめに何度か反省したことがあります。
それでも、知らない間に傷つけてしまった人がもっといるはずだ!
(ごめんなさい)
と、こんな話を聞きながら、思ったりします。
で、この反省をもとに(大げさ)、考えたのが、
やっぱり、うかつな一言って、自分に
1)余裕がない
2)自信がない
3)視野がせまい
ああ・・・もっと、沢山あるかもしれませんが、
「まあ、ほとんどが、何も考えずに、口にしてるよね」
と、だんな様も言うとおり、冷静になってみると、
言われた方が傷ついていることさえ、
言った方は、覚えてない、気が付いてないってパターンがほとんど。
なので、口にする言葉は、しっかり考えて、と、自分に言い聞かせています。
今日も、この課題を頑張っているだんな様の弟子から電話がありました。
「もう、二度と言わないと、誓います!」って。
なんと、純粋な方でしょう!
でも、このぐらい、意識していないと、
うっかり口からすべりでてしまう。
それも、うかつな一言の特徴でもあります。
感情のエネルギーの大きい方々、
どうしても、自分のエネルギーでいっぱい、いっぱいになりやすいです!
お互いに気を付けましょうね。
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うかつな一言って、結構、人を傷つけます。
自分の心に思ったことを、相手に伝えるのはとても大事なこと。
「ただし、それをどう伝えるかは考えるけど」
と、だんな様。
いろんなことで、心や頭がいっぱい、いっぱいになっていると、
ついつい、うかつな一言が出てしまうってあります、あります(反省)
・・・ってことに気が付いて、あらら、多分、うかつな一言で、
誰かを傷つけたこと、絶対あるはずだ〜と、反省しても遅い。
一度、口から出た言葉は、絶対に口には戻らない・・・
と、何度、反省したことでしょう、
いや、まじめに何度か反省したことがあります。
それでも、知らない間に傷つけてしまった人がもっといるはずだ!
(ごめんなさい)
と、こんな話を聞きながら、思ったりします。
で、この反省をもとに(大げさ)、考えたのが、
やっぱり、うかつな一言って、自分に
1)余裕がない
2)自信がない
3)視野がせまい
ああ・・・もっと、沢山あるかもしれませんが、
「まあ、ほとんどが、何も考えずに、口にしてるよね」
と、だんな様も言うとおり、冷静になってみると、
言われた方が傷ついていることさえ、
言った方は、覚えてない、気が付いてないってパターンがほとんど。
なので、口にする言葉は、しっかり考えて、と、自分に言い聞かせています。
今日も、この課題を頑張っているだんな様の弟子から電話がありました。
「もう、二度と言わないと、誓います!」って。
なんと、純粋な方でしょう!
でも、このぐらい、意識していないと、
うっかり口からすべりでてしまう。
それも、うかつな一言の特徴でもあります。
感情のエネルギーの大きい方々、
どうしても、自分のエネルギーでいっぱい、いっぱいになりやすいです!
お互いに気を付けましょうね。
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2012.05/09(Wed)
【だんな様は霊能力者】 笑ゥせぇるすまん
贖いについて、昨日書きましたが、
ずっと昔、「ああ、こんなこともあるのね・・・」と、学んだマンガがあります。
題して、「笑ゥせぇるすまん」
喪黒福造というセールスマンが、いかにも悩みのありそうな人に、
近づいて、話しかけるのです。
、「この世は老いも若きも男も女も、心のさみしい人ばかり、
そんな皆さんの心のスキマをお埋め致します。
いいえ、お金は一銭もいただきません。
お客様が満足されたらそれが何よりの報酬でございます。
さて、今日のお客様は…」
悩み、悩んだ人には、この言葉で片付くならと、依頼してしまいます。
で、それが叶った頃には、願いを叶えるについての条件があったことなどすっかり忘れ・・・。
まあ、結末は、想像に難くないでしょうけど。
このマンガから何を学ぶかってのも、本人次第でしょう。
安易な願い事はするなと取る人もいるかもしれませんし、
因果応報だわ〜と思う人もいるかもしれませんし、
結末は、結局、助けたことに、なったのか、
ならなかったのか、それさえ、意見が分かれるところでしょう。
どちらにしても、「願いを叶えてもらった」ことの影響は、
良いとか、悪いとか、ということじゃなくて、どこかに及ぶもの。
ある日、ある時、うま〜〜く、すり抜けたつもりでも、
ちゃんと、自分が願ったことの「こだま」は、
いつか返ってくるように、なっているのでしょう。
それが、ちゃんと意識できたお願いごとなら、
私的には、お願い事、大いに結構!と、思ってます。
だれでも、幸せになりたい。
真剣に、幸せになりたいと思って、お願い事をする。
で、本当の幸せって何?って考えるとか。
どんなお願いごとも、こんなことを考える
その一歩だと思いますもの。
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ずっと昔、「ああ、こんなこともあるのね・・・」と、学んだマンガがあります。
題して、「笑ゥせぇるすまん」
喪黒福造というセールスマンが、いかにも悩みのありそうな人に、
近づいて、話しかけるのです。
、「この世は老いも若きも男も女も、心のさみしい人ばかり、
そんな皆さんの心のスキマをお埋め致します。
いいえ、お金は一銭もいただきません。
お客様が満足されたらそれが何よりの報酬でございます。
さて、今日のお客様は…」
悩み、悩んだ人には、この言葉で片付くならと、依頼してしまいます。
で、それが叶った頃には、願いを叶えるについての条件があったことなどすっかり忘れ・・・。
まあ、結末は、想像に難くないでしょうけど。
このマンガから何を学ぶかってのも、本人次第でしょう。
安易な願い事はするなと取る人もいるかもしれませんし、
因果応報だわ〜と思う人もいるかもしれませんし、
結末は、結局、助けたことに、なったのか、
ならなかったのか、それさえ、意見が分かれるところでしょう。
どちらにしても、「願いを叶えてもらった」ことの影響は、
良いとか、悪いとか、ということじゃなくて、どこかに及ぶもの。
ある日、ある時、うま〜〜く、すり抜けたつもりでも、
ちゃんと、自分が願ったことの「こだま」は、
いつか返ってくるように、なっているのでしょう。
それが、ちゃんと意識できたお願いごとなら、
私的には、お願い事、大いに結構!と、思ってます。
だれでも、幸せになりたい。
真剣に、幸せになりたいと思って、お願い事をする。
で、本当の幸せって何?って考えるとか。
どんなお願いごとも、こんなことを考える
その一歩だと思いますもの。
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2012.05/08(Tue)
【だんな様は霊能力者】 心の世界の法則
翻訳をしていると、スピリチュアルな世界の本が主とはいえ、
共通したトピックがあります。
その中で、最近よくであうのが、
「心の世界には、距離も時間も関係ない」という表現。
三次元世界で生きていると、
距離と時間、意識する、しないにかかわらず、
このぐらいの距離だから、このくらい時間がかかって・・・とか、
このくらいの量だから、このぐらいで・・・とか、
頭を使って考える。
これを自動的にやっているんですね〜。
だんな様が昨日のブログにも書いていたように、
縁のある人たちとは、その太さの大小はあれ、
パイプでつながっているといいます。
「でもね・・・イタリアにいた時は、明らかに伝わってくるものが
少なかった・・・」
もし、心で思うことに距離が関係ないのなら、
同じぐらい伝わってきてよさそうなもの。
「きっと、日本にいないからって、伝える方が思ってたからじゃない?」
とは、私の仮説。
人は、思いの性質を、まだまだ、ちゃんと掴みきれていないと、
三次元世界の法則で、頭で考えて、心をコントロールしてしまう。
すると、本当に、思いはもっと自由なのに、頭で考えたことしか、
できなくなってしまうのかもしれません。
よく、ここで笑い話になるのが、
思いが、飛んでくるとき、
「玄関から、ドアを開けて入ってくるんですよね〜」
という言葉。
霊が見えるという人によると、
「ちゃんと、電車に乗って、会社に行く」らしく。
玄関からじゃなくても、電車にのらなくても・・・目的は果たせるはずですが、
どうやら、体がなくても、体があるように、
「思い」って動く・・・というか、経由してるみたいです。
まあ、礼儀正しいといえば、礼儀正しいのですけど、
・・・「できる」と思ったことしか、「できない」、
まずは、自分が信じることが大事です・・・なんて、
わかるような、わからないような表現の意味って、
こんなところにあるのかな〜と思ったりします。
どちらにせよ、頭で心をコントロールするって、
ちょっと、もったいない気がするのは、
私だけでしょうか・・・・ね・・・・(笑)
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共通したトピックがあります。
その中で、最近よくであうのが、
「心の世界には、距離も時間も関係ない」という表現。
三次元世界で生きていると、
距離と時間、意識する、しないにかかわらず、
このぐらいの距離だから、このくらい時間がかかって・・・とか、
このくらいの量だから、このぐらいで・・・とか、
頭を使って考える。
これを自動的にやっているんですね〜。
だんな様が昨日のブログにも書いていたように、
縁のある人たちとは、その太さの大小はあれ、
パイプでつながっているといいます。
「でもね・・・イタリアにいた時は、明らかに伝わってくるものが
少なかった・・・」
もし、心で思うことに距離が関係ないのなら、
同じぐらい伝わってきてよさそうなもの。
「きっと、日本にいないからって、伝える方が思ってたからじゃない?」
とは、私の仮説。
人は、思いの性質を、まだまだ、ちゃんと掴みきれていないと、
三次元世界の法則で、頭で考えて、心をコントロールしてしまう。
すると、本当に、思いはもっと自由なのに、頭で考えたことしか、
できなくなってしまうのかもしれません。
よく、ここで笑い話になるのが、
思いが、飛んでくるとき、
「玄関から、ドアを開けて入ってくるんですよね〜」
という言葉。
霊が見えるという人によると、
「ちゃんと、電車に乗って、会社に行く」らしく。
玄関からじゃなくても、電車にのらなくても・・・目的は果たせるはずですが、
どうやら、体がなくても、体があるように、
「思い」って動く・・・というか、経由してるみたいです。
まあ、礼儀正しいといえば、礼儀正しいのですけど、
・・・「できる」と思ったことしか、「できない」、
まずは、自分が信じることが大事です・・・なんて、
わかるような、わからないような表現の意味って、
こんなところにあるのかな〜と思ったりします。
どちらにせよ、頭で心をコントロールするって、
ちょっと、もったいない気がするのは、
私だけでしょうか・・・・ね・・・・(笑)
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2012.05/07(Mon)
【だんな様は霊能力者】 卒業した後
このところ、いろんな変化が激しく、
転職した人や、引っ越しした人など、
新しいスタートを切った人が沢山います。
4月5月、当たり前といえば、当たり前ですが、
この時期、ちゃんと、卒業して新しいスタートを切った人と、
卒業したのに、なんだか、過去を生きている感じがする人と、
まあ、人それぞれ。
もちろん、「思い出」や、そこでした「経験」は、大事なものですが、
それがちゃんと自分のものになるには、
次の場所で、ちゃんとスタートを切らないと、
なかなか、ちゃんと卒業できないものだったりします。
「あの時、こうしていれば」
なんて、ちゃんと卒業していないと、心の中で思ってしまうものです。
同じようなことが、留学した時にも起こります。
例えば、アメリカに留学して日本に帰って来ると、
「アメリカにいた時は、こうだったのに・・・」とばかり思う。
留学の大事な点は、アメリカが一番と思うことではなく、
日本とアメリカの違いを知って、その接点を探れる感覚をつかむこと。
どんなに頑張っても、どんなにアメリカが良い国だと思っても、
アメリカに実際住んでみれば、「日本だったら・・・」となるのが、
こういう場合に、もっとも起こりやすい気持ち。
こうして、どんどん自分の居場所を自分でなくして行ってしまいます。
ちゃんと、卒業すれば、逆に、世界中どこででも生きていけるはず。
せっかく、ひろ〜〜い世の中ですもの。
消去法で、自分の住む場所を探すのではなく、
自分がいるその場所で、できるだけの心地よい空間を作り出す工夫をする。
自分の部屋を片付けないで、
きちんと片付いている部屋があればいいのにな〜と思っても、
なかなか、厳しかろう〜と、思ったりするのです。
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転職した人や、引っ越しした人など、
新しいスタートを切った人が沢山います。
4月5月、当たり前といえば、当たり前ですが、
この時期、ちゃんと、卒業して新しいスタートを切った人と、
卒業したのに、なんだか、過去を生きている感じがする人と、
まあ、人それぞれ。
もちろん、「思い出」や、そこでした「経験」は、大事なものですが、
それがちゃんと自分のものになるには、
次の場所で、ちゃんとスタートを切らないと、
なかなか、ちゃんと卒業できないものだったりします。
「あの時、こうしていれば」
なんて、ちゃんと卒業していないと、心の中で思ってしまうものです。
同じようなことが、留学した時にも起こります。
例えば、アメリカに留学して日本に帰って来ると、
「アメリカにいた時は、こうだったのに・・・」とばかり思う。
留学の大事な点は、アメリカが一番と思うことではなく、
日本とアメリカの違いを知って、その接点を探れる感覚をつかむこと。
どんなに頑張っても、どんなにアメリカが良い国だと思っても、
アメリカに実際住んでみれば、「日本だったら・・・」となるのが、
こういう場合に、もっとも起こりやすい気持ち。
こうして、どんどん自分の居場所を自分でなくして行ってしまいます。
ちゃんと、卒業すれば、逆に、世界中どこででも生きていけるはず。
せっかく、ひろ〜〜い世の中ですもの。
消去法で、自分の住む場所を探すのではなく、
自分がいるその場所で、できるだけの心地よい空間を作り出す工夫をする。
自分の部屋を片付けないで、
きちんと片付いている部屋があればいいのにな〜と思っても、
なかなか、厳しかろう〜と、思ったりするのです。
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2012.05/06(Sun)
【だんな様は霊能力者】 欲しいものと贖い
贖いというと、とても、難しいとか、ちょっとわからないとか、
そんな響きがするかもしれませんが、
実は、毎日のふつ〜〜の生活の中でも、
欲しい → 手に入れる → 贖う
ってプロセス、それこそ、ふつ〜〜にやっているそうで。
「これが欲しいって思って、何かを買うだろ?
手に入れて、お金を払う、これも贖い」
大きなものやちょっと無理なものを
手にしようと思えば、当然ですが、その贖いも大きくなる。
他の人や物のことなんて、すっかり忘れて、
欲しいものを手に入れると、その代償は、
きちんと払うことになる。
足し算と、引き算。
とっても、シンプルな法則だったりするんですね。
だけど、自分のエリアが狭いと、どうしても、
自分の財布からお金が減ったことしか、見えなくなってしまう。
お腹いっぱい、食べておいて、
お金を払うときになって、「ちょっと・・・困る・・・」では、
本当に、ちょっと困った人になっちゃいます。
願いは、願えば叶う。
だけど、願って手に入れたものは、魔法のようにポンと目の前に
現れたものではなく、手に入れたものも、どこからかやってきたもの。
だから、他のどこかでは、「それ」が失われている場所がある。
すべては、つながっているっていう、大事な教えだったりするんでしょうね。
これって、贖いかしら?
なんて、大事なものがなくなったりした時、思うこともあるでしょうけど、
「ん〜、この程度のことで、神様って贖いを求めるかしら?」と、
思ったら、おかしくなってしまいました。
もし、いちいち、「はい、贖い」って、言ってくれる神様なら、
とても親切な神様だわ〜と。
だって、贖いでなくなったペンダントとか、ブレスレット。
神様が必要だから、欲しいからと、持って行っちゃったわけがない(笑)
もしも、贖いをかな?と思うようなことがあったとしたら、
手に入れたものを、きちんとそこで、いったん清算してもらっているようなもの。
「・・・だから、なくなっても探さないように」
と、そんな時に、だんな様が言ったりします。
こんなことも含めて、欲しいものをちゃんと手に入れようとすれば、
気が付くことが沢山あって、その気づきの方が大事かも。
こうして、「すべてがつながっている」ことが、感じられると、
贖いで、自分の手から離れていったものも、
実は、違う形で、また、あなたのもとに戻ってくるのが、
わかったりするかもしれませんね。
贖って、おしまい!でもないんじゃないかな?と思う今日この頃です。
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そんな響きがするかもしれませんが、
実は、毎日のふつ〜〜の生活の中でも、
欲しい → 手に入れる → 贖う
ってプロセス、それこそ、ふつ〜〜にやっているそうで。
「これが欲しいって思って、何かを買うだろ?
手に入れて、お金を払う、これも贖い」
大きなものやちょっと無理なものを
手にしようと思えば、当然ですが、その贖いも大きくなる。
他の人や物のことなんて、すっかり忘れて、
欲しいものを手に入れると、その代償は、
きちんと払うことになる。
足し算と、引き算。
とっても、シンプルな法則だったりするんですね。
だけど、自分のエリアが狭いと、どうしても、
自分の財布からお金が減ったことしか、見えなくなってしまう。
お腹いっぱい、食べておいて、
お金を払うときになって、「ちょっと・・・困る・・・」では、
本当に、ちょっと困った人になっちゃいます。
願いは、願えば叶う。
だけど、願って手に入れたものは、魔法のようにポンと目の前に
現れたものではなく、手に入れたものも、どこからかやってきたもの。
だから、他のどこかでは、「それ」が失われている場所がある。
すべては、つながっているっていう、大事な教えだったりするんでしょうね。
これって、贖いかしら?
なんて、大事なものがなくなったりした時、思うこともあるでしょうけど、
「ん〜、この程度のことで、神様って贖いを求めるかしら?」と、
思ったら、おかしくなってしまいました。
もし、いちいち、「はい、贖い」って、言ってくれる神様なら、
とても親切な神様だわ〜と。
だって、贖いでなくなったペンダントとか、ブレスレット。
神様が必要だから、欲しいからと、持って行っちゃったわけがない(笑)
もしも、贖いをかな?と思うようなことがあったとしたら、
手に入れたものを、きちんとそこで、いったん清算してもらっているようなもの。
「・・・だから、なくなっても探さないように」
と、そんな時に、だんな様が言ったりします。
こんなことも含めて、欲しいものをちゃんと手に入れようとすれば、
気が付くことが沢山あって、その気づきの方が大事かも。
こうして、「すべてがつながっている」ことが、感じられると、
贖いで、自分の手から離れていったものも、
実は、違う形で、また、あなたのもとに戻ってくるのが、
わかったりするかもしれませんね。
贖って、おしまい!でもないんじゃないかな?と思う今日この頃です。
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2012.05/05(Sat)
【だんな様は霊能力者】 欲しいものと贖い
昨日、メッセージをいただいていたのに、
うっかり、他の話題を書いてしまいました。
メッセージをいただいても、すぐにお返事しなかったり、
お返事の代わりに、ブログのトピックにしたりすることもありますが、
(それも数日してから)、いただくどんな疑問もとっても大事に思っています。
ところで、「贖い」のお話。
自分が欲しかったものが手に入ったり、願いがかなったり、
その代わりに自分が大切にしていたものがなくなったり、壊れたり。
そんなことがありますよ〜ってこと、
「だんな様は霊能力者」に書きました、書きました。
願いが叶う代わりに、何かがなくなるかも・・・
欲しいものを手に入れる、ちゃんと手に入れる
そのために、色々、考えます。
どうしたら手に入るんだろう?
それが手に入って、私はどうしたいんだろう?
物が手に入って、おしまい!って、考え方自体が、
それこそ、だんな様いわく、「手に入らないのは、何かが足りない」
ってことなのかも?
物が手に入ったら、何かが代わりになくなるかも?
という考え方自体、「何かが足りない」ってことかも。
本当に、欲しいものが手に入ったあなたは、
たとえ贖いが起こったにしても、それが、
願ったこととの引き換えになるのか、
それとも、それ以上の意味になるのか。
ちなみに、私はあまりモノが欲しいと願ったことはありませんが、
例え何かが手に入って、何かが贖いとして持って行かれたとしても、
今まで、後悔したことはない・・・(と、言いたい)というより、
後悔しないようにしたいと思ってます。
本気で引き寄せるのなら、贖いぐらいあって当然。
「何かを捨てないと、手に入らないよ」と、だんな様。
「あなたが手にしたものは、誰かが与えてくれたもの」
「贖い」をどうとらえるか、ってことにこそ、何かがあるのかも?
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うっかり、他の話題を書いてしまいました。
メッセージをいただいても、すぐにお返事しなかったり、
お返事の代わりに、ブログのトピックにしたりすることもありますが、
(それも数日してから)、いただくどんな疑問もとっても大事に思っています。
ところで、「贖い」のお話。
自分が欲しかったものが手に入ったり、願いがかなったり、
その代わりに自分が大切にしていたものがなくなったり、壊れたり。
そんなことがありますよ〜ってこと、
「だんな様は霊能力者」に書きました、書きました。
願いが叶う代わりに、何かがなくなるかも・・・
欲しいものを手に入れる、ちゃんと手に入れる
そのために、色々、考えます。
どうしたら手に入るんだろう?
それが手に入って、私はどうしたいんだろう?
物が手に入って、おしまい!って、考え方自体が、
それこそ、だんな様いわく、「手に入らないのは、何かが足りない」
ってことなのかも?
物が手に入ったら、何かが代わりになくなるかも?
という考え方自体、「何かが足りない」ってことかも。
本当に、欲しいものが手に入ったあなたは、
たとえ贖いが起こったにしても、それが、
願ったこととの引き換えになるのか、
それとも、それ以上の意味になるのか。
ちなみに、私はあまりモノが欲しいと願ったことはありませんが、
例え何かが手に入って、何かが贖いとして持って行かれたとしても、
今まで、後悔したことはない・・・(と、言いたい)というより、
後悔しないようにしたいと思ってます。
本気で引き寄せるのなら、贖いぐらいあって当然。
「何かを捨てないと、手に入らないよ」と、だんな様。
「あなたが手にしたものは、誰かが与えてくれたもの」
「贖い」をどうとらえるか、ってことにこそ、何かがあるのかも?
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2012.05/04(Fri)
【だんな様は霊能力者】 一つの事実
当たり前ですが、事実がひとつでも、
見る角度によって、事実もいろんな形にみえたりします。
「幸せと不幸せは、目の前に、同時に存在してるんだよ」
確かに、落ち込むようなことも、心ならずも起こるでしょう。
確かに、ええ!っと、衝撃を受けるような過去の事実が
わかることもあるでしょう。
動揺するのはわかります。
「わかるからこそ、感情にだけ流されないで、
同時にいくつもの見方ができるといいね」
哀しい出来事は、哀しい出来事であっても、
哀しんでおしまいになると、哀しい出来事でしかなくなります。
最近、こんな話を聞くとき、気持ちは重々わかって、
私が同じ立場なら、同じように思うだろうな〜と思いつつ、
でも、同時に、一つの方向からだけみた「感情」で、
自分の心をいっぱいにしないですむ訓練だと思って欲しいと
心から思います。
「過去は、終わったこと」
だんな様が、きっぱり言うときも、そんな意味。
わかっているからこそ、とどまっていては、哀しいままになってしまう。
「次に行きましょう、次!」と、言葉にしてみたり。
本当に、哀しい出来事だったのか、どういう出来事だったのか。
復習は、次のページに進まなければ、できないもの。
とりあえず、先に進んで、できるだけフラットになってから、
復習しないと、間違えるかな〜、いろんなこと、
って、自分にも言い聞かせています。
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見る角度によって、事実もいろんな形にみえたりします。
「幸せと不幸せは、目の前に、同時に存在してるんだよ」
確かに、落ち込むようなことも、心ならずも起こるでしょう。
確かに、ええ!っと、衝撃を受けるような過去の事実が
わかることもあるでしょう。
動揺するのはわかります。
「わかるからこそ、感情にだけ流されないで、
同時にいくつもの見方ができるといいね」
哀しい出来事は、哀しい出来事であっても、
哀しんでおしまいになると、哀しい出来事でしかなくなります。
最近、こんな話を聞くとき、気持ちは重々わかって、
私が同じ立場なら、同じように思うだろうな〜と思いつつ、
でも、同時に、一つの方向からだけみた「感情」で、
自分の心をいっぱいにしないですむ訓練だと思って欲しいと
心から思います。
「過去は、終わったこと」
だんな様が、きっぱり言うときも、そんな意味。
わかっているからこそ、とどまっていては、哀しいままになってしまう。
「次に行きましょう、次!」と、言葉にしてみたり。
本当に、哀しい出来事だったのか、どういう出来事だったのか。
復習は、次のページに進まなければ、できないもの。
とりあえず、先に進んで、できるだけフラットになってから、
復習しないと、間違えるかな〜、いろんなこと、
って、自分にも言い聞かせています。
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2012.05/02(Wed)
【だんな様は霊能力者】 引っ越し先
ここのところ、いろんな変化が起こって、
引っ越しする人も少なくありません。
引っ越しって、大変だけど、楽しくもあり、でも、やっぱり大変です(笑)
物件が多い時期、そうでない時期、それぞれありますが、
自分が住む場所は、たった一か所、できるだけ理想に近ければ、それでよし!
な、訳ですから。
で、そんなとき、「欲しい物件は手に入れなくてはなりません」(笑)
先月、名古屋から東京に引っ越ししてくるという人の
不動産探しを手伝った時の話です。
なかなか思うような場所が見つからない・・・。
それにもいろいろな理由があったのですが、
探すときの、心の持ち方って、人との出会いと同じで、
自分の心模様を写しだすような、物件と縁が出来たりします。
なかなか見つからないときは、何かが間違っている・・・
その原因探しも含めて、新しい引っ越し先での、
幸せな生活への、ヒントになったりするのです。
さて、とても気に入った物件、というか、これ以上ない!と
だんな様が勧める物件が見つかりました!
急いで、急いで。
霊能力者は、せっかちですが、物件の話となると、
誰かほかの人に決まってしまえば、それでおしまいですものね。
次の日、すぐに不動産に電話をしたところ、
すでに他の人が、申し込みをしたという連絡・・・。
あれれ?
それでも、そこから、しばらくして、その人がキャンセルしたと(驚)
というわけで、絶対に欲しい物件、ゲットです。
あの手、この手の詳細は、省略しましたが、
結構、思いの力の強い人が、数人で、ここいいわよ!と、
引っ張ってましたから、これも、その中の一つでしょう。
どちらにしても、欲しいものを真剣に手に入れる中で、
気が付くことが沢山あります。
引っ越し先での、自分が生きる姿勢だったり、覚悟だったり。
それが、神様の「審査」に通ると、
それは、ちょっと無理・・・と普通は思う事さえ、
どうにか通ったりすることもある・・・
・・・っていう場面、いや〜、何度も目にしたら、
それは、信じられるようにもなりますって。
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引っ越しする人も少なくありません。
引っ越しって、大変だけど、楽しくもあり、でも、やっぱり大変です(笑)
物件が多い時期、そうでない時期、それぞれありますが、
自分が住む場所は、たった一か所、できるだけ理想に近ければ、それでよし!
な、訳ですから。
で、そんなとき、「欲しい物件は手に入れなくてはなりません」(笑)
先月、名古屋から東京に引っ越ししてくるという人の
不動産探しを手伝った時の話です。
なかなか思うような場所が見つからない・・・。
それにもいろいろな理由があったのですが、
探すときの、心の持ち方って、人との出会いと同じで、
自分の心模様を写しだすような、物件と縁が出来たりします。
なかなか見つからないときは、何かが間違っている・・・
その原因探しも含めて、新しい引っ越し先での、
幸せな生活への、ヒントになったりするのです。
さて、とても気に入った物件、というか、これ以上ない!と
だんな様が勧める物件が見つかりました!
急いで、急いで。
霊能力者は、せっかちですが、物件の話となると、
誰かほかの人に決まってしまえば、それでおしまいですものね。
次の日、すぐに不動産に電話をしたところ、
すでに他の人が、申し込みをしたという連絡・・・。
あれれ?
それでも、そこから、しばらくして、その人がキャンセルしたと(驚)
というわけで、絶対に欲しい物件、ゲットです。
あの手、この手の詳細は、省略しましたが、
結構、思いの力の強い人が、数人で、ここいいわよ!と、
引っ張ってましたから、これも、その中の一つでしょう。
どちらにしても、欲しいものを真剣に手に入れる中で、
気が付くことが沢山あります。
引っ越し先での、自分が生きる姿勢だったり、覚悟だったり。
それが、神様の「審査」に通ると、
それは、ちょっと無理・・・と普通は思う事さえ、
どうにか通ったりすることもある・・・
・・・っていう場面、いや〜、何度も目にしたら、
それは、信じられるようにもなりますって。
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2012.05/01(Tue)
【だんな様は霊能力者】 思いの強さ(2)
「思いの強さ」といっても、これまた複雑。
やみくもに、周りにいる人も無視して、強く思っても、
なかなか、強くは居続けられないものですもの。
数日前、「頑張ってみます・・・」と言って帰る弟子に、
だんな様が、はっきりと、
「欲しいものは、しっかり手に入れなさい」
「絶対、自分のものにすると思いなさい」
しっかり思って、しっかり必要と思う。
もし、手に入れば、強く思った、その思いを実現するステップへ。
もし、手に入らなければ・・・
「何かが、足りないのさ」
思いを強くして、何かを手に入れたとしても、そうでなくても、
次のステップが待っている。
その次のステップが、クリアーに見えるというのは、とても貴重。
だって、何をしたら良いかわからないって、一番苦しいですものね。
「思いを強くする」自体もさながら、
次へのいろんな視点が見える!って部分、
忘れないで、思いっきり、欲しいものは真剣に手に入れようと
してみるのも、よろしいかと思います。
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やみくもに、周りにいる人も無視して、強く思っても、
なかなか、強くは居続けられないものですもの。
数日前、「頑張ってみます・・・」と言って帰る弟子に、
だんな様が、はっきりと、
「欲しいものは、しっかり手に入れなさい」
「絶対、自分のものにすると思いなさい」
しっかり思って、しっかり必要と思う。
もし、手に入れば、強く思った、その思いを実現するステップへ。
もし、手に入らなければ・・・
「何かが、足りないのさ」
思いを強くして、何かを手に入れたとしても、そうでなくても、
次のステップが待っている。
その次のステップが、クリアーに見えるというのは、とても貴重。
だって、何をしたら良いかわからないって、一番苦しいですものね。
「思いを強くする」自体もさながら、
次へのいろんな視点が見える!って部分、
忘れないで、思いっきり、欲しいものは真剣に手に入れようと
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2012.04/30(Mon)
【だんな様は霊能力者】 思いの強さ
テレビで矛盾を競う番組を見ていました。
矛と盾
どちらも、我こそは!という対決。
まあ、なんでも溶かす薬を作ろうとすると、
入れる容器が見つからないという話と共通するのでしょうけど、
実際に対決させてみようという番組。
どちらが勝つか、実際の勝負の前に、芸能人が予想をするのです。
「思いの強い方が勝つ」
ある対決の時に、繰り返えされていた言葉。
実際、芸能界でも生き残っているのは、思いの強い方ではないか!
と、口々に・・・。
あれだけ大変な世界を勝ち抜いてきた人たちのいう事。
きっと、身に染みた言葉なのでしょうね。
だんな様は、
「勝負事には、必ず勝ちなさい」と、言います。
何でも勝負事にするには・・・という、意見もあるとは思いますが、
「勝つ」感覚は、「勝って」みないとわからないというのです。
勝つ感覚って、人を押しのけても・・・というのとは、
ちょっと違います。
それこそ、ちゃんと勝った人にわかることなのでしょうけど、
真剣に、対戦してくれる人やものがあって、
応援してくれる人がいて、支えてくれる人がいて。
そんなひとつ、ひとつが、自分が勝つことに必要ということが、
ちゃんと肌でわかる。
勝負といっても、形は色々。
それこそ、正面切って、空手の試合みたいな勝負もあるでしょうし、
形になったり、見えにくかったりする、自分との勝負もあるしょうね。
「一見、平和に見えることにも、小さな、小さな勝負事は、
必ずあるんだよ」
ちゃんと、認めることで、見えてくる、いろんな要素。
今、それこそ、いろんな意味で勝負をかけている人が
何故かシンクロして、身の回りに、結構いる気がしています。
思いの強さが勝負を決めるなら、
その思いの強さを強化するチャンス。
それこそ、思いを強くして、絶対勝って!と応援したい気持ちです。
・・・おっと、本人より、気合いが入りすぎてもいけません。
勝負は冷静に。
これも秘訣だそうですから。
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矛と盾
どちらも、我こそは!という対決。
まあ、なんでも溶かす薬を作ろうとすると、
入れる容器が見つからないという話と共通するのでしょうけど、
実際に対決させてみようという番組。
どちらが勝つか、実際の勝負の前に、芸能人が予想をするのです。
「思いの強い方が勝つ」
ある対決の時に、繰り返えされていた言葉。
実際、芸能界でも生き残っているのは、思いの強い方ではないか!
と、口々に・・・。
あれだけ大変な世界を勝ち抜いてきた人たちのいう事。
きっと、身に染みた言葉なのでしょうね。
だんな様は、
「勝負事には、必ず勝ちなさい」と、言います。
何でも勝負事にするには・・・という、意見もあるとは思いますが、
「勝つ」感覚は、「勝って」みないとわからないというのです。
勝つ感覚って、人を押しのけても・・・というのとは、
ちょっと違います。
それこそ、ちゃんと勝った人にわかることなのでしょうけど、
真剣に、対戦してくれる人やものがあって、
応援してくれる人がいて、支えてくれる人がいて。
そんなひとつ、ひとつが、自分が勝つことに必要ということが、
ちゃんと肌でわかる。
勝負といっても、形は色々。
それこそ、正面切って、空手の試合みたいな勝負もあるでしょうし、
形になったり、見えにくかったりする、自分との勝負もあるしょうね。
「一見、平和に見えることにも、小さな、小さな勝負事は、
必ずあるんだよ」
ちゃんと、認めることで、見えてくる、いろんな要素。
今、それこそ、いろんな意味で勝負をかけている人が
何故かシンクロして、身の回りに、結構いる気がしています。
思いの強さが勝負を決めるなら、
その思いの強さを強化するチャンス。
それこそ、思いを強くして、絶対勝って!と応援したい気持ちです。
・・・おっと、本人より、気合いが入りすぎてもいけません。
勝負は冷静に。
これも秘訣だそうですから。
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2012.04/29(Sun)
【だんな様は霊能力者】 霊能力者
人とは違う感覚を持っている。
それが、優越感になったり、はたまた、コンプレックスになったり。
人には色々な都合というのがあるのでしょう。
他人から、こう見られたいと思うのと、実際は一致しないものですから。
でも、人と違うという感覚を持っている人は、
そんなに少ないわけでもなく、実は、黙っているだけ・・・。
ああ、こんなに沢山の人がいるんだ。
同じような感覚を持った人が、今度は、なんでも同じように感じているか
というと、そこは、またまた、見る角度がそれぞれ。
だから、本当は同じものを見ているのに、
こっちがただしいとか、まちがいとか、
こだわってしまうと、またまた、やっぱり理解してもらえないのか・・・。
こうして、どんどん自分の世界を狭くしていってしまうことも
あるのでしょうね。
沢山、いろんな感覚をお持ちの方にお会いしましたが、
(だんな様には、と〜〜〜く及びませんが)
多分、いう事は同じだと思います。
自分の感覚に自信を持ちなさい。
気のせいだと思わないで、細かく観察しなさい。
自分が感じてること、何度も検証しなさい。
やみくもに信じるのではなく、じっくり、じっくり。
自分の感覚が広がり始めると、混乱するぐらい、
どんどん情報が入ってくるって段階もあります。
え〜、そんなこと〜って、拒否感を持たれることもあるでしょう。
でも、負けないで、しっかり自分の感覚を信じていれば、
それが正しかったかどうかは、時間が証明してくれるはずだと思うのです。
ただの感覚、されど、大小あっても、その感覚の一部で、
人は自分の周りを感じて生きているのですから。
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それが、優越感になったり、はたまた、コンプレックスになったり。
人には色々な都合というのがあるのでしょう。
他人から、こう見られたいと思うのと、実際は一致しないものですから。
でも、人と違うという感覚を持っている人は、
そんなに少ないわけでもなく、実は、黙っているだけ・・・。
ああ、こんなに沢山の人がいるんだ。
同じような感覚を持った人が、今度は、なんでも同じように感じているか
というと、そこは、またまた、見る角度がそれぞれ。
だから、本当は同じものを見ているのに、
こっちがただしいとか、まちがいとか、
こだわってしまうと、またまた、やっぱり理解してもらえないのか・・・。
こうして、どんどん自分の世界を狭くしていってしまうことも
あるのでしょうね。
沢山、いろんな感覚をお持ちの方にお会いしましたが、
(だんな様には、と〜〜〜く及びませんが)
多分、いう事は同じだと思います。
自分の感覚に自信を持ちなさい。
気のせいだと思わないで、細かく観察しなさい。
自分が感じてること、何度も検証しなさい。
やみくもに信じるのではなく、じっくり、じっくり。
自分の感覚が広がり始めると、混乱するぐらい、
どんどん情報が入ってくるって段階もあります。
え〜、そんなこと〜って、拒否感を持たれることもあるでしょう。
でも、負けないで、しっかり自分の感覚を信じていれば、
それが正しかったかどうかは、時間が証明してくれるはずだと思うのです。
ただの感覚、されど、大小あっても、その感覚の一部で、
人は自分の周りを感じて生きているのですから。
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2012.04/27(Fri)
【だんな様は霊能力者】 話し合う
「ちゃんと、たくさん、話しなさい」
だんな様が、付き合い始めた二人や、結婚する二人、
はたまた、すでに結婚生活を送っている二人に、
必ずのようにするアドバイスのひとつ。
さて、実際、話すという場面になると、心のどこかで、
相手に過大な期待を持つ・・・ってのも当然。
だって、わざわざ、沢山いる人の中から、お互い選んだ相手ですものね。
「わかる?」
「うん」
な〜んて、話し合いをどうしてもイメージしてしまうのでしょうね。
「この人ならわかってくれる」
そんな思いも、確かに正しく、でも、
「わかってね」
「うん」
って公式が、相手がわかっていること、わかりあう事ではなかったりします。
わかってもらえると期待しているからこそ、
もってしまう、相手への不信感なんてもの、あるでしょう。
話し合うって、きっと、もっとたくさんのバージョンがあるような。
ひょっとしたら、話し合いの中では結論がでなくても、
しばらくして、あら?って、突然相手の言っていたことがわかったり。
常に、自分の心の扉を、この相手にだけは、
徹底的に開けておくって、結構、難しいものです。
「理解できないのは、自分の心の扉の方が開いてないからかもしれないよ」
相手ばかりみていても、これまた、本当の意味の話し合いに
成りにくかったりするのでしょうね。
ゆっくり、ゆっくり、
じっくり、じくり、
あわてず、進んでくださいね。
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だんな様が、付き合い始めた二人や、結婚する二人、
はたまた、すでに結婚生活を送っている二人に、
必ずのようにするアドバイスのひとつ。
さて、実際、話すという場面になると、心のどこかで、
相手に過大な期待を持つ・・・ってのも当然。
だって、わざわざ、沢山いる人の中から、お互い選んだ相手ですものね。
「わかる?」
「うん」
な〜んて、話し合いをどうしてもイメージしてしまうのでしょうね。
「この人ならわかってくれる」
そんな思いも、確かに正しく、でも、
「わかってね」
「うん」
って公式が、相手がわかっていること、わかりあう事ではなかったりします。
わかってもらえると期待しているからこそ、
もってしまう、相手への不信感なんてもの、あるでしょう。
話し合うって、きっと、もっとたくさんのバージョンがあるような。
ひょっとしたら、話し合いの中では結論がでなくても、
しばらくして、あら?って、突然相手の言っていたことがわかったり。
常に、自分の心の扉を、この相手にだけは、
徹底的に開けておくって、結構、難しいものです。
「理解できないのは、自分の心の扉の方が開いてないからかもしれないよ」
相手ばかりみていても、これまた、本当の意味の話し合いに
成りにくかったりするのでしょうね。
ゆっくり、ゆっくり、
じっくり、じくり、
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2012.04/24(Tue)
【だんな様は霊能力者】 人と違う感覚
一口でいっても色々。
感じるものや、見えるもの、違ったりします。
それでも、その感覚、
「特別でもなんでもない。誰にでもある感覚なんだ」と、だんな様ははっきり。
「ただのツールだよ」とも。
自分が感じているものや、こと。
自分が感じているのなら、そのことは事実。
ただし、想像力豊かな人は、それを現実以上に大きくしたり、
深刻にしてしまったり。
はたまた、
自分の毎日の豊かさに応用できたり。
ツールは使いよう。
誰かがわからないことが、わかるから。
見えたことが怖いからといって、恐いものであるとは限りません。
逆に、人を細かく観察するようになってから、
本人は気が付いてなくても、しっかりいろんな感覚、
受け取っていて、「大丈夫かしら?」と
心配してしまうほどのことも、ないこともなく、
もちろん、本人に聞くと、
「大丈夫です」と、言われますが、顔の表情や
言葉の端々、本人の気がつかない、本人が見えたりします。
昨日は月例会。
自分の感覚が、他の人と違うと、心を閉ざしてきた方にお会いしました。
わかります、わかります。
でも、閉ざしていても、余計に怖くなるだけ、
てのも、多分、どこかでおわかりなんでしょうね。
このままでは・・・って。
それこそ、「恐いという心」と闘う心。
一緒に頑張りましょうね、
本当に怖いのは、自分で怖いと思っていることじゃないかもしれませんから。
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感じるものや、見えるもの、違ったりします。
それでも、その感覚、
「特別でもなんでもない。誰にでもある感覚なんだ」と、だんな様ははっきり。
「ただのツールだよ」とも。
自分が感じているものや、こと。
自分が感じているのなら、そのことは事実。
ただし、想像力豊かな人は、それを現実以上に大きくしたり、
深刻にしてしまったり。
はたまた、
自分の毎日の豊かさに応用できたり。
ツールは使いよう。
誰かがわからないことが、わかるから。
見えたことが怖いからといって、恐いものであるとは限りません。
逆に、人を細かく観察するようになってから、
本人は気が付いてなくても、しっかりいろんな感覚、
受け取っていて、「大丈夫かしら?」と
心配してしまうほどのことも、ないこともなく、
もちろん、本人に聞くと、
「大丈夫です」と、言われますが、顔の表情や
言葉の端々、本人の気がつかない、本人が見えたりします。
昨日は月例会。
自分の感覚が、他の人と違うと、心を閉ざしてきた方にお会いしました。
わかります、わかります。
でも、閉ざしていても、余計に怖くなるだけ、
てのも、多分、どこかでおわかりなんでしょうね。
このままでは・・・って。
それこそ、「恐いという心」と闘う心。
一緒に頑張りましょうね、
本当に怖いのは、自分で怖いと思っていることじゃないかもしれませんから。
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2012.04/22(Sun)
【だんな様は霊能力者】 変化
4月から、新年度が始まり、職場では、いろんな変化が
訪れている人も多いと思います。
私も、かつて、学校で働いていた時は、4月といえば、
受け持つ生徒が同じでも、ともに働く教師は必ず入れ替わり、
生徒のこれから一年も、昨年とまったく同じなはずもなく、
変化になじむ、というか、
「自分のスタンス」を作るのに、苦労した記憶があります。
学校は、年度ごとの変化が、必ずあって、わかりやすいのですが、
会社などの場合、まるで、何も変化していないように思えて、
突然のように、システムや、中の構造が変わったりすると、
誰でも・・・ちょっと、あわててしまいます。
そんな気持ちの揺れは、必ず、自分の仕事の仕方にも影響が。
「だからといって、あわててはダメ」
と、言われても、難しいものは、難しかったりするもので(苦笑)
さて、さて、こんな時、自分のスタンス、どうすればよいのか。
周りの雰囲気に合わせすぎて、迎合してしまうと、
気が付けば、「埋もれてしまって」、自分らしい仕事ができないだろうし。
変化しているのに、自分にとって不都合に思える部分だけ、
変化しないでおこうと頑張りすぎても、ポジションが無くなるかも?
なんて、恐怖に感じるものだし。
「どちらにしても、恐がって仕事をしたら、そんな仕事しかできなくなるよ」
と、だんな様。
ここから先の、傾向と対策は、まさに、場面、場面、立場、立場で
異なってくるのでしょうけど、それでも、会社という人の集まりの中で、
「いい仕事」をするには、
生きぬいて行かなくてはならないでしょうし、
「自分らしい仕事」ができないと、いい仕事はできない。
「ここは譲れない」という、仕事に対する自分の根本的な姿勢が、
問われる時期でもあるんでしょうね。
感覚で、「流れ」が読めても、実際に、どうしていくか・・・ってなると、
かなり現実的な部分を考えつつ、でも、どこかで、自分の仕事への気持を
忘れない、ってバランス、今更ながら、難しいものですね。
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訪れている人も多いと思います。
私も、かつて、学校で働いていた時は、4月といえば、
受け持つ生徒が同じでも、ともに働く教師は必ず入れ替わり、
生徒のこれから一年も、昨年とまったく同じなはずもなく、
変化になじむ、というか、
「自分のスタンス」を作るのに、苦労した記憶があります。
学校は、年度ごとの変化が、必ずあって、わかりやすいのですが、
会社などの場合、まるで、何も変化していないように思えて、
突然のように、システムや、中の構造が変わったりすると、
誰でも・・・ちょっと、あわててしまいます。
そんな気持ちの揺れは、必ず、自分の仕事の仕方にも影響が。
「だからといって、あわててはダメ」
と、言われても、難しいものは、難しかったりするもので(苦笑)
さて、さて、こんな時、自分のスタンス、どうすればよいのか。
周りの雰囲気に合わせすぎて、迎合してしまうと、
気が付けば、「埋もれてしまって」、自分らしい仕事ができないだろうし。
変化しているのに、自分にとって不都合に思える部分だけ、
変化しないでおこうと頑張りすぎても、ポジションが無くなるかも?
なんて、恐怖に感じるものだし。
「どちらにしても、恐がって仕事をしたら、そんな仕事しかできなくなるよ」
と、だんな様。
ここから先の、傾向と対策は、まさに、場面、場面、立場、立場で
異なってくるのでしょうけど、それでも、会社という人の集まりの中で、
「いい仕事」をするには、
生きぬいて行かなくてはならないでしょうし、
「自分らしい仕事」ができないと、いい仕事はできない。
「ここは譲れない」という、仕事に対する自分の根本的な姿勢が、
問われる時期でもあるんでしょうね。
感覚で、「流れ」が読めても、実際に、どうしていくか・・・ってなると、
かなり現実的な部分を考えつつ、でも、どこかで、自分の仕事への気持を
忘れない、ってバランス、今更ながら、難しいものですね。
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2012.04/21(Sat)
【だんな様は霊能力者】 今日も編集
昨日に引き続き、今日も、本の編集のためにでかけました。
原宿は、新しいビルがオープンしたばかりで、
いつもにもまして、人があふれていました。
ま、とりあえず、無事に、本の校正はひととおり終わり、
後は、確認作業を残すのみになりました。
できるだけ、わかりやすく書き直したつもりなので、
できあがったら、それこそ、できるだけ沢山の人の目に
触れて欲しいな〜と思ったりしています。
スピリチュアルの本を、沢山、読んできただんな様と話をしていると、
「わかりやすく」するプロセス、当然、とても大事なことなのですが、
逆に、ある人たちにとっては、わかりにくくなったり、
言葉に含まれる意味が、残念ながら、端折られたり。
このあたりの「落としどころ」は、難しいですよね。
「川柳とか、詩と、似たところがあってね」
と、だんな様が言います。
わかりやすいように、解説した文とか、
わかるけど、面白味というか、広がりというか、
書いてあることを、限定してしまうこともありますもの。
「わかりやすく」と「文章の意味の広がりや深さ」
の両立って、こんなに複雑だったとは!と改めて思いました。
「だからさ、昔の古文書とか、なるべく、原書で読んだ方がいいよ」
って、言われた意味が、今更、わかります。
翻訳本だって、原書で読んだ方がわかりやすかったりしますから。
(って、みんなが、原書で読んだら、私の仕事がなくなるという、
この、矛盾!笑)
ああ・・・、日本語、もっと、うまくなりたいな・・・
と、今でも思ってはいますが、「言い回し」を学ぶとか、
そんな単純な問題だけでも、なさそうです(涙)
いくらわかりにくくても、原書や原語で読む価値のある本があれば、
そこは、好奇心次第!でもあるんでしょうね〜。
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原宿は、新しいビルがオープンしたばかりで、
いつもにもまして、人があふれていました。
ま、とりあえず、無事に、本の校正はひととおり終わり、
後は、確認作業を残すのみになりました。
できるだけ、わかりやすく書き直したつもりなので、
できあがったら、それこそ、できるだけ沢山の人の目に
触れて欲しいな〜と思ったりしています。
スピリチュアルの本を、沢山、読んできただんな様と話をしていると、
「わかりやすく」するプロセス、当然、とても大事なことなのですが、
逆に、ある人たちにとっては、わかりにくくなったり、
言葉に含まれる意味が、残念ながら、端折られたり。
このあたりの「落としどころ」は、難しいですよね。
「川柳とか、詩と、似たところがあってね」
と、だんな様が言います。
わかりやすいように、解説した文とか、
わかるけど、面白味というか、広がりというか、
書いてあることを、限定してしまうこともありますもの。
「わかりやすく」と「文章の意味の広がりや深さ」
の両立って、こんなに複雑だったとは!と改めて思いました。
「だからさ、昔の古文書とか、なるべく、原書で読んだ方がいいよ」
って、言われた意味が、今更、わかります。
翻訳本だって、原書で読んだ方がわかりやすかったりしますから。
(って、みんなが、原書で読んだら、私の仕事がなくなるという、
この、矛盾!笑)
ああ・・・、日本語、もっと、うまくなりたいな・・・
と、今でも思ってはいますが、「言い回し」を学ぶとか、
そんな単純な問題だけでも、なさそうです(涙)
いくらわかりにくくても、原書や原語で読む価値のある本があれば、
そこは、好奇心次第!でもあるんでしょうね〜。
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