2008.08/08(Fri)
ルーツ(10)
とうとう、10回を数えてしまった「自分のルーツ」の話。
とは言え、そんなにシンプルな話でもないので(笑)
私が旦那様に質問した事を書こうとすれば、
きっと何回だって続くと思う(爆笑)
ところでそろそろ、魂の分析(2008年8月現在)の報告を
しなくては(あはは)
普通の人の何倍もの「魂」のエネルギーを持っている人。
そんな人達は、いつも「魂の声」を無視できない。
何しろ、その要求は強いので、普通の人レベルで鍛えた壁ぐらいだと、
平気で、壊してしまうのだ(笑)
その上、その壁とやらが、ただの「障害」にしか思えなかったりする。
「人の言う事を、信じないんだよな〜(苦笑)」
自分の心の中の声が、「見えるものは、見える」と言う。
周りが「そんなもの、見えないわよ」と言っても関係ない(苦笑)
信じ続けた人達だけが、子供の頃見えていた色んな物が
見え続けるのだと。
そう言う私もこの間初めて知ったけど、
小さい頃は何かが見えていたらしい。
そして、それを妹と一緒に見て遊んでいた。
・・・ところが、ある日、突然、「見えない事にする決心」をした。
(って、覚えてないけど)
という訳で、今も私には基本的には「見えない」
それは、自分の周りの空気が見えないから「ない」と
自分で思いこむ事にするのと同じで、
やがて、何も無い限り、「思いこむ」から「本当にない」と、
私の中で変わって、定着するのだ。
一つ目の分類だけど、「躾け」や「教育」でできた
魂の入れ物みたいな壁を平気で壊してしまうぐらいの
「魂のエネルギーの向かう方向」
それは、「自分の外」か「自分の中」かに向かう。
(って、当たり前だけど・笑)
自分の外に出る人は、納得いかない事がある度に
「なんでよ!」と、激しい感情が外に出る。
勿論、感動したり、喜んだりする時も同じ様に、
その入れ込み方も普通じゃない(苦笑)
所謂、攻撃性みたいな形になったりする事も少なくない。
自分の中に閉じ込める人は?
「自分の中のエネルギーで自分を痛めつけるのさ」
納得行かない事があると、エネルギーの強さゆえ、
そこから心が離れない。
ずっと心の中でその「事」を思い続けて、忘れられない。
かと言って、外に言葉に出す訳でもなく、
そのエネルギーに耐えられる様には
出来ていない「自分の体」を痛めつける事に(あら〜)
「だから、いつも体調が悪くなるのさ」
確かにこのタイプの人は、
外からの影響で体調を崩すことも含めて、
典型的な病状は、「腸炎」
自分のストレスで、自分の体を痛める時に、一番反応し易い場所みたい。
おなかがちゃんと動いているって、かなり精神に左右されるところらしい。
それに、言葉に出さないで我慢していても、
「不満」はオーラとして、外に出ている。
その「不満」オーラが、周りの態度や気持ちを誘発する事ってある。
すぐに萎縮してしまうぐらいのエネルギーを持つ人に比べて、
「体を痛める」まで行かないと、なかなか収まらなかったりするから・・・
厄介だったりするのよね〜。
普通の入れ物に入りきれない「魂」のエネルギー。
コントロールしないと、いつも周りとの人間関係がうまくいかない・・・
って事になりかねない。
それは、収まりきれないエネルギーがコントロールされない限り、
自分の外に出る人も、中で溜めてしまう人も同じ。
一も二も無く、「霊能者は修業しろ!」と旦那様が言う訳は、
この辺りにあるらしい。
自分の魂のエネルギーをきちんと入れておける程の
「体」と「気力」って、あるかな〜って、振り返ってみるのも
一つの自己分析の方法かも知れない。
とは言え、そんなにシンプルな話でもないので(笑)
私が旦那様に質問した事を書こうとすれば、
きっと何回だって続くと思う(爆笑)
ところでそろそろ、魂の分析(2008年8月現在)の報告を
しなくては(あはは)
普通の人の何倍もの「魂」のエネルギーを持っている人。
そんな人達は、いつも「魂の声」を無視できない。
何しろ、その要求は強いので、普通の人レベルで鍛えた壁ぐらいだと、
平気で、壊してしまうのだ(笑)
その上、その壁とやらが、ただの「障害」にしか思えなかったりする。
「人の言う事を、信じないんだよな〜(苦笑)」
自分の心の中の声が、「見えるものは、見える」と言う。
周りが「そんなもの、見えないわよ」と言っても関係ない(苦笑)
信じ続けた人達だけが、子供の頃見えていた色んな物が
見え続けるのだと。
そう言う私もこの間初めて知ったけど、
小さい頃は何かが見えていたらしい。
そして、それを妹と一緒に見て遊んでいた。
・・・ところが、ある日、突然、「見えない事にする決心」をした。
(って、覚えてないけど)
という訳で、今も私には基本的には「見えない」
それは、自分の周りの空気が見えないから「ない」と
自分で思いこむ事にするのと同じで、
やがて、何も無い限り、「思いこむ」から「本当にない」と、
私の中で変わって、定着するのだ。
一つ目の分類だけど、「躾け」や「教育」でできた
魂の入れ物みたいな壁を平気で壊してしまうぐらいの
「魂のエネルギーの向かう方向」
それは、「自分の外」か「自分の中」かに向かう。
(って、当たり前だけど・笑)
自分の外に出る人は、納得いかない事がある度に
「なんでよ!」と、激しい感情が外に出る。
勿論、感動したり、喜んだりする時も同じ様に、
その入れ込み方も普通じゃない(苦笑)
所謂、攻撃性みたいな形になったりする事も少なくない。
自分の中に閉じ込める人は?
「自分の中のエネルギーで自分を痛めつけるのさ」
納得行かない事があると、エネルギーの強さゆえ、
そこから心が離れない。
ずっと心の中でその「事」を思い続けて、忘れられない。
かと言って、外に言葉に出す訳でもなく、
そのエネルギーに耐えられる様には
出来ていない「自分の体」を痛めつける事に(あら〜)
「だから、いつも体調が悪くなるのさ」
確かにこのタイプの人は、
外からの影響で体調を崩すことも含めて、
典型的な病状は、「腸炎」
自分のストレスで、自分の体を痛める時に、一番反応し易い場所みたい。
おなかがちゃんと動いているって、かなり精神に左右されるところらしい。
それに、言葉に出さないで我慢していても、
「不満」はオーラとして、外に出ている。
その「不満」オーラが、周りの態度や気持ちを誘発する事ってある。
すぐに萎縮してしまうぐらいのエネルギーを持つ人に比べて、
「体を痛める」まで行かないと、なかなか収まらなかったりするから・・・
厄介だったりするのよね〜。
普通の入れ物に入りきれない「魂」のエネルギー。
コントロールしないと、いつも周りとの人間関係がうまくいかない・・・
って事になりかねない。
それは、収まりきれないエネルギーがコントロールされない限り、
自分の外に出る人も、中で溜めてしまう人も同じ。
一も二も無く、「霊能者は修業しろ!」と旦那様が言う訳は、
この辺りにあるらしい。
自分の魂のエネルギーをきちんと入れておける程の
「体」と「気力」って、あるかな〜って、振り返ってみるのも
一つの自己分析の方法かも知れない。
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