2008.09/09(Tue)
人の気持ち
基本的に見えないもの。
人の気持ちや頭の中。
と、言いつつも、こうやって旦那様や特別な能力を持った人達を
メモ、メモしながら、記録したりしている私(あはは)
「よく、見てごらん?」
どうして、分かるの?と思う事を言う旦那様に聞くと、
何時も返ってくる答え。
「ほら、ここに出てるだろ?」
・・・って表現の時に一番多いのが「目」
目は口ほどにモノを言いとはよく言ったもの。
そうして、注意深く観察している間に、「あれ?」と気になる事を
見逃さない癖をつけたら、段々、見える気がして来た〜。
私の場合、この検証に加え、長年の教師生活の中で
知らない間に蓄積されたデーターがかなりモノを言う。
「今日は、休みます」
生徒のから連絡がくる。
その電話の時もだけど、次の日その子を見れば、何となく
どうして休んだかが一目でわかる。
ああ・・・何かあったな・・・とかね。
それでなくても、朝、「お早うございます」と教壇に立った途端に、
ふっと、気になる生徒が分かったりするから、自分で言うのも
不思議だ。
人の気持ちは、こうして確認する事で読めたりするけど、
実は、無線ランみたいに、いつでもどこでも飛ばせる!
そのエネルギー、つまり強さが人によってかなり違う。
自覚していない人も多いけど、結構、物事を忘れない人、忘れられない人は、
このエネルギーは「強」のメーターを指していると考えた方がいい。
で、感覚を持った人は、この感情の波動をうっかりキャッチする(あはは)
まるで、ラジオやテレビと全く同じ。
ある人は、「音」で感じ取り、
ある人は、「映像」を受け取り、
ある人は、「匂い」で感じ取る。
ちなみに先日、ある人の感情を読み取ろうとしたら、
き〜〜〜〜〜んって、そう、飛行機に乗った時に機内でするあの音がした。
ん?機内でそんな音していたっけ?って思う人もいるだろう。
そう、そう、人が聞いている音は、実際に周りにある音のほんの
一部だし、遮断すれば聞こえなくなるのだ。
「同調しないように!」
うっかり、そうした波動を受け取って、「うぅ」となる瞬間に、
旦那様がその電波をカット!
・・・これは、今でも日常茶飯事、繰り返される事だ(苦笑)
「気をつけなさい。
意味なく、受け取らないように」
いや〜、これが、なんというか勝手にキャッチしてしまうから、
性質が悪い(って、自分の感覚なんだけどね・笑)
こうした、感覚に常に悩まされた人は、本当に見事に
見えないガードを自分の周りに張る事ができる(羨ましい!)
しかし、このガードを張ると言うのもね・・・
必要な音まで遮断してしまうとか。
本当は必要なのに要らないと判断して、遮断するとか。
こうして、本当は人の気持ちがキャッチ出来るはずの人が、
全く、キャッチできない人になってしまったりする。
あら〜、これじゃあ、逆だわ〜。
このガード、余程困った事がないかぎり、「自分ワールド」に
浸る事ができるので心地よかったりする(笑)
で、それに浸っている間に、ガードの外し方を忘れてしまう!
とか、ガードを自分が張っている事さえ忘れてしまうのだ!
このガードをちゃんと意識して、着たり、脱いだりするって、
訓練が必要だし、これって人との付き合いの基本。
「基本がすべてだよ〜」って言う旦那様の言葉には、
この事もしっかり、含まれている。
人の気持ちや頭の中。
と、言いつつも、こうやって旦那様や特別な能力を持った人達を
メモ、メモしながら、記録したりしている私(あはは)
「よく、見てごらん?」
どうして、分かるの?と思う事を言う旦那様に聞くと、
何時も返ってくる答え。
「ほら、ここに出てるだろ?」
・・・って表現の時に一番多いのが「目」
目は口ほどにモノを言いとはよく言ったもの。
そうして、注意深く観察している間に、「あれ?」と気になる事を
見逃さない癖をつけたら、段々、見える気がして来た〜。
私の場合、この検証に加え、長年の教師生活の中で
知らない間に蓄積されたデーターがかなりモノを言う。
「今日は、休みます」
生徒のから連絡がくる。
その電話の時もだけど、次の日その子を見れば、何となく
どうして休んだかが一目でわかる。
ああ・・・何かあったな・・・とかね。
それでなくても、朝、「お早うございます」と教壇に立った途端に、
ふっと、気になる生徒が分かったりするから、自分で言うのも
不思議だ。
人の気持ちは、こうして確認する事で読めたりするけど、
実は、無線ランみたいに、いつでもどこでも飛ばせる!
そのエネルギー、つまり強さが人によってかなり違う。
自覚していない人も多いけど、結構、物事を忘れない人、忘れられない人は、
このエネルギーは「強」のメーターを指していると考えた方がいい。
で、感覚を持った人は、この感情の波動をうっかりキャッチする(あはは)
まるで、ラジオやテレビと全く同じ。
ある人は、「音」で感じ取り、
ある人は、「映像」を受け取り、
ある人は、「匂い」で感じ取る。
ちなみに先日、ある人の感情を読み取ろうとしたら、
き〜〜〜〜〜んって、そう、飛行機に乗った時に機内でするあの音がした。
ん?機内でそんな音していたっけ?って思う人もいるだろう。
そう、そう、人が聞いている音は、実際に周りにある音のほんの
一部だし、遮断すれば聞こえなくなるのだ。
「同調しないように!」
うっかり、そうした波動を受け取って、「うぅ」となる瞬間に、
旦那様がその電波をカット!
・・・これは、今でも日常茶飯事、繰り返される事だ(苦笑)
「気をつけなさい。
意味なく、受け取らないように」
いや〜、これが、なんというか勝手にキャッチしてしまうから、
性質が悪い(って、自分の感覚なんだけどね・笑)
こうした、感覚に常に悩まされた人は、本当に見事に
見えないガードを自分の周りに張る事ができる(羨ましい!)
しかし、このガードを張ると言うのもね・・・
必要な音まで遮断してしまうとか。
本当は必要なのに要らないと判断して、遮断するとか。
こうして、本当は人の気持ちがキャッチ出来るはずの人が、
全く、キャッチできない人になってしまったりする。
あら〜、これじゃあ、逆だわ〜。
このガード、余程困った事がないかぎり、「自分ワールド」に
浸る事ができるので心地よかったりする(笑)
で、それに浸っている間に、ガードの外し方を忘れてしまう!
とか、ガードを自分が張っている事さえ忘れてしまうのだ!
このガードをちゃんと意識して、着たり、脱いだりするって、
訓練が必要だし、これって人との付き合いの基本。
「基本がすべてだよ〜」って言う旦那様の言葉には、
この事もしっかり、含まれている。
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