2012.04/30(Mon)

【だんな様は霊能力者】 思いの強さ 

テレビで矛盾を競う番組を見ていました。

矛と盾

どちらも、我こそは!という対決。

まあ、なんでも溶かす薬を作ろうとすると、
入れる容器が見つからないという話と共通するのでしょうけど、
実際に対決させてみようという番組。

どちらが勝つか、実際の勝負の前に、芸能人が予想をするのです。

「思いの強い方が勝つ」

ある対決の時に、繰り返えされていた言葉。
実際、芸能界でも生き残っているのは、思いの強い方ではないか!
と、口々に・・・。
あれだけ大変な世界を勝ち抜いてきた人たちのいう事。
きっと、身に染みた言葉なのでしょうね。

だんな様は、
「勝負事には、必ず勝ちなさい」と、言います。

何でも勝負事にするには・・・という、意見もあるとは思いますが、
「勝つ」感覚は、「勝って」みないとわからないというのです。

勝つ感覚って、人を押しのけても・・・というのとは、
ちょっと違います。
それこそ、ちゃんと勝った人にわかることなのでしょうけど、
真剣に、対戦してくれる人やものがあって、
応援してくれる人がいて、支えてくれる人がいて。

そんなひとつ、ひとつが、自分が勝つことに必要ということが、
ちゃんと肌でわかる。

勝負といっても、形は色々。
それこそ、正面切って、空手の試合みたいな勝負もあるでしょうし、
形になったり、見えにくかったりする、自分との勝負もあるしょうね。

「一見、平和に見えることにも、小さな、小さな勝負事は、
必ずあるんだよ」

ちゃんと、認めることで、見えてくる、いろんな要素。

今、それこそ、いろんな意味で勝負をかけている人が
何故かシンクロして、身の回りに、結構いる気がしています。

思いの強さが勝負を決めるなら、
その思いの強さを強化するチャンス。

それこそ、思いを強くして、絶対勝って!と応援したい気持ちです。
・・・おっと、本人より、気合いが入りすぎてもいけません。

勝負は冷静に。
これも秘訣だそうですから。

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2012.04/29(Sun)

【だんな様は霊能力者】 霊能力者 

人とは違う感覚を持っている。
それが、優越感になったり、はたまた、コンプレックスになったり。

人には色々な都合というのがあるのでしょう。
他人から、こう見られたいと思うのと、実際は一致しないものですから。

でも、人と違うという感覚を持っている人は、
そんなに少ないわけでもなく、実は、黙っているだけ・・・。

ああ、こんなに沢山の人がいるんだ。
同じような感覚を持った人が、今度は、なんでも同じように感じているか
というと、そこは、またまた、見る角度がそれぞれ。

だから、本当は同じものを見ているのに、
こっちがただしいとか、まちがいとか、
こだわってしまうと、またまた、やっぱり理解してもらえないのか・・・。

こうして、どんどん自分の世界を狭くしていってしまうことも
あるのでしょうね。

沢山、いろんな感覚をお持ちの方にお会いしましたが、
(だんな様には、と~~~く及びませんが)
多分、いう事は同じだと思います。

自分の感覚に自信を持ちなさい。
気のせいだと思わないで、細かく観察しなさい。
自分が感じてること、何度も検証しなさい。
やみくもに信じるのではなく、じっくり、じっくり。

自分の感覚が広がり始めると、混乱するぐらい、
どんどん情報が入ってくるって段階もあります。

え~、そんなこと~って、拒否感を持たれることもあるでしょう。

でも、負けないで、しっかり自分の感覚を信じていれば、
それが正しかったかどうかは、時間が証明してくれるはずだと思うのです。

ただの感覚、されど、大小あっても、その感覚の一部で、
人は自分の周りを感じて生きているのですから。

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2012.04/27(Fri)

【だんな様は霊能力者】 話し合う 

「ちゃんと、たくさん、話しなさい」

だんな様が、付き合い始めた二人や、結婚する二人、
はたまた、すでに結婚生活を送っている二人に、
必ずのようにするアドバイスのひとつ。

さて、実際、話すという場面になると、心のどこかで、
相手に過大な期待を持つ・・・ってのも当然。

だって、わざわざ、沢山いる人の中から、お互い選んだ相手ですものね。

「わかる?」

「うん」

な~んて、話し合いをどうしてもイメージしてしまうのでしょうね。

「この人ならわかってくれる」
そんな思いも、確かに正しく、でも、
「わかってね」
「うん」
って公式が、相手がわかっていること、わかりあう事ではなかったりします。

わかってもらえると期待しているからこそ、
もってしまう、相手への不信感なんてもの、あるでしょう。

話し合うって、きっと、もっとたくさんのバージョンがあるような。

ひょっとしたら、話し合いの中では結論がでなくても、
しばらくして、あら?って、突然相手の言っていたことがわかったり。

常に、自分の心の扉を、この相手にだけは、
徹底的に開けておくって、結構、難しいものです。

「理解できないのは、自分の心の扉の方が開いてないからかもしれないよ」

相手ばかりみていても、これまた、本当の意味の話し合いに
成りにくかったりするのでしょうね。

ゆっくり、ゆっくり、
じっくり、じくり、
あわてず、進んでくださいね。

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2012.04/24(Tue)

【だんな様は霊能力者】 人と違う感覚 

一口でいっても色々。
感じるものや、見えるもの、違ったりします。
それでも、その感覚、
「特別でもなんでもない。誰にでもある感覚なんだ」と、だんな様ははっきり。

「ただのツールだよ」とも。

自分が感じているものや、こと。
自分が感じているのなら、そのことは事実。
ただし、想像力豊かな人は、それを現実以上に大きくしたり、
深刻にしてしまったり。
はたまた、
自分の毎日の豊かさに応用できたり。

ツールは使いよう。

誰かがわからないことが、わかるから。
見えたことが怖いからといって、恐いものであるとは限りません。

逆に、人を細かく観察するようになってから、
本人は気が付いてなくても、しっかりいろんな感覚、
受け取っていて、「大丈夫かしら?」と
心配してしまうほどのことも、ないこともなく、

もちろん、本人に聞くと、
「大丈夫です」と、言われますが、顔の表情や
言葉の端々、本人の気がつかない、本人が見えたりします。

昨日は月例会。
自分の感覚が、他の人と違うと、心を閉ざしてきた方にお会いしました。

わかります、わかります。
でも、閉ざしていても、余計に怖くなるだけ、
てのも、多分、どこかでおわかりなんでしょうね。

このままでは・・・って。
それこそ、「恐いという心」と闘う心。

一緒に頑張りましょうね、
本当に怖いのは、自分で怖いと思っていることじゃないかもしれませんから。

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2012.04/22(Sun)

【だんな様は霊能力者】 変化 

4月から、新年度が始まり、職場では、いろんな変化が
訪れている人も多いと思います。

私も、かつて、学校で働いていた時は、4月といえば、
受け持つ生徒が同じでも、ともに働く教師は必ず入れ替わり、
生徒のこれから一年も、昨年とまったく同じなはずもなく、
変化になじむ、というか、
「自分のスタンス」を作るのに、苦労した記憶があります。

学校は、年度ごとの変化が、必ずあって、わかりやすいのですが、
会社などの場合、まるで、何も変化していないように思えて、
突然のように、システムや、中の構造が変わったりすると、
誰でも・・・ちょっと、あわててしまいます。

そんな気持ちの揺れは、必ず、自分の仕事の仕方にも影響が。

「だからといって、あわててはダメ」
と、言われても、難しいものは、難しかったりするもので(苦笑)

さて、さて、こんな時、自分のスタンス、どうすればよいのか。

周りの雰囲気に合わせすぎて、迎合してしまうと、
気が付けば、「埋もれてしまって」、自分らしい仕事ができないだろうし。

変化しているのに、自分にとって不都合に思える部分だけ、
変化しないでおこうと頑張りすぎても、ポジションが無くなるかも?
なんて、恐怖に感じるものだし。

「どちらにしても、恐がって仕事をしたら、そんな仕事しかできなくなるよ」
と、だんな様。

ここから先の、傾向と対策は、まさに、場面、場面、立場、立場で
異なってくるのでしょうけど、それでも、会社という人の集まりの中で、
「いい仕事」をするには、
生きぬいて行かなくてはならないでしょうし、
「自分らしい仕事」ができないと、いい仕事はできない。

「ここは譲れない」という、仕事に対する自分の根本的な姿勢が、
問われる時期でもあるんでしょうね。

感覚で、「流れ」が読めても、実際に、どうしていくか・・・ってなると、
かなり現実的な部分を考えつつ、でも、どこかで、自分の仕事への気持を
忘れない、ってバランス、今更ながら、難しいものですね。

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2012.04/21(Sat)

【だんな様は霊能力者】 今日も編集 

昨日に引き続き、今日も、本の編集のためにでかけました。

原宿は、新しいビルがオープンしたばかりで、
いつもにもまして、人があふれていました。

ま、とりあえず、無事に、本の校正はひととおり終わり、
後は、確認作業を残すのみになりました。

できるだけ、わかりやすく書き直したつもりなので、
できあがったら、それこそ、できるだけ沢山の人の目に
触れて欲しいな~と思ったりしています。

スピリチュアルの本を、沢山、読んできただんな様と話をしていると、
「わかりやすく」するプロセス、当然、とても大事なことなのですが、
逆に、ある人たちにとっては、わかりにくくなったり、
言葉に含まれる意味が、残念ながら、端折られたり。

このあたりの「落としどころ」は、難しいですよね。

「川柳とか、詩と、似たところがあってね」
と、だんな様が言います。

わかりやすいように、解説した文とか、
わかるけど、面白味というか、広がりというか、
書いてあることを、限定してしまうこともありますもの。

「わかりやすく」と「文章の意味の広がりや深さ」
の両立って、こんなに複雑だったとは!と改めて思いました。

「だからさ、昔の古文書とか、なるべく、原書で読んだ方がいいよ」

って、言われた意味が、今更、わかります。

翻訳本だって、原書で読んだ方がわかりやすかったりしますから。
(って、みんなが、原書で読んだら、私の仕事がなくなるという、
この、矛盾!笑)

ああ・・・、日本語、もっと、うまくなりたいな・・・
と、今でも思ってはいますが、「言い回し」を学ぶとか、
そんな単純な問題だけでも、なさそうです(涙)

いくらわかりにくくても、原書や原語で読む価値のある本があれば、
そこは、好奇心次第!でもあるんでしょうね~。

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2012.04/20(Fri)

【だんな様は霊能力者】 修復 

変化の時期には、すべてのものがいったん崩れ落ちるような、
「クオンタム・モーメント」とともに訪れます・・・。

とは、今、校正中の翻訳本の中に出てくる言葉。

今日は、来月、出版予定の本の最終チェックに、出かけました。
まあ、何というか、自分で書いた日本語に
自分でダメだしするのって、・・・笑えます(って心からじゃなく)

そんな意味では、それこそ、今まで日本語、こんなにいい加減に
使ってたの?私!と、思わなくもなく(あはは)
まるで、クオンタム・モーメントが、来たかのように感じることも
あります(大げさです)。

ダイアー博士も、言っていますが、
人生の中で、今での、方向を大きく変える必要がある、
そんな「シフト」をしなくては、ならない時期が、
誰にでも訪れるのだそうです。

そんなとき、まずは・・・、普通、人は、混乱します。
それは、まるで、今までのやり方を全部否定されたような、
今までやってきたことが、全部、間違いだったのか?
と思うような出来事だったりするからです。

で、次の反応としては、「どうにか、このまま、
昨日の続きの今日が、続けられないものなのか」と、
「現状修復」の手立てを必死で考える・・・という段階。

あるいは、周りがこうだから、こうなったんだ!
とか、
「なんで、わたしだけ、こんなことになるんだ!」
とか。

でも、その修復って、結局は、今までの何かを
「変える」
とか
「あきらめる」
とか
修復されるまで、やっぱり時間をかけていくしかなく、
それに、「何」を「修復」するべきなのか、見失うこともしばしば(苦笑)
こんな人間のあがきを、「愚か」と呼ぶなら・・・と思っていたら、
ん~、偶然にもアインシュタインの言葉をネットで見かけました。

Two things are infinite:
the universe and human stupidity;
and I’m not sure about the universe.
「無限なものはふたつしかない。
宇宙と人間の愚かさだ。
そのうち、宇宙については、私には分からない」

ん、耳が痛いですが、同じ「無限」でも、
広がり方は、きっと違うはずだわ・・・と、
思っている途中です。

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2012.04/18(Wed)

【だんな様は霊能力者】 火曜日ですもの 

火曜日ですもの、雨。
火曜日ですもの、空手。

どうも、このセット、確率的に多いです。
それに、今日は、雷まで、フロクで付いてきて・・・。

でも、そんなにひどく雨が降らなかったので、練習の行きかえりは、
大したことがありませんでした。

誰が雨男、あるいは、雨女か、という話によくなりますが、
わたしじゃないと固く信じています。

けれども、結婚前、だんな様が私を迎えに出るときは、
「本当に、よく雨が降ってた。それもどしゃぶり」

そういえば・・・と、思い出したのが、
あまりの雨の激しさに、携帯電話の電波がトラブルを起こしたことがありました。
だんな様と一緒に乗っていた、電車のドアが開くたびに、
そこには、雨のカーテンが(笑)

あるときは、さて、家に帰ろうと、空港に行くと、
「雨がひどいので、飛行機が飛べるかどうかわかりません」
と、アナウンスが・・・。

それも、一度や二度では、なかった記憶がありますが、
それでも、飛行機が飛ばず、家に帰れなかったことは、
一度もありませんから、忘れてました(あはは)

ロンドンの妹と会うと、これまた、かなりの確率で雨が降ります。
それも、洪水になるほどの雨。
大体、雷もついてきます。
で、ひとしきり降ったら、カラっと晴れる・・・というのが、恒例。

なので、「あ、また」と、言うぐらいで、スルーされてしまい、
私の記憶から、「私は雨女かも?」と、疑問にさえ思わないぐらい、
こんなことは、すっかり削除されてしまっています。

あ、ちなみに、今回のイタリア旅行に関しては、雨は一滴もなし。
ローマでも、ツアーの中の数人が、あの「青の洞窟」に行かれましたが、
かなり、確率が低いと言われながらも、ちゃんと見て帰ってこられました。
歩くことの多かった、今回の旅行。
雨が降ったら、大変だっただろうな~と思います。
結構、日によっては、涼しかった(寒いほど)ですしね。

で、まったく、根拠はありませんが、
私は、雨女ではありません!

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2012.04/17(Tue)

【だんな様は霊能力者】 面白い!!!! 

昨日の、私のブログを読んで、だんな様がまた笑ってました。

「変わってるよね。
高所恐怖症なのに、それ、上に登るまで、忘れているなんて」

ケラ、ケラ、笑っているだんな様は、高いところは平気。
頂上に登って、ぐるりと一周して、ピサの斜塔からのすばらしい眺めを
ちゃんと写真に収めてました。

わたしと言えば、頂上にいたとき、立ち上がることもできず、
せっかく思いカメラを持っていたのに、気が付くと、一枚も撮っていない・・・(涙)
ってことに、写真の整理をしていて、気が付きました。
「この写真・・・って、私、見てない風景だ・・・」
いや、正確には、「見ているどころでは、なかった風景」ですね。

変わっていると思っている、だんな様から、
「変わってて、面白いね・・・」と言われると、
ちょっと、微妙・・・。

「いや、いや、あなたの方が、変わっているわよ」
と、譲り合いの精神。

この件に関しては、お互いが、お互いを、「師匠」と呼んでいます(笑)

今日も、二人とも、PCとにらめっこしていたら、
だんな様が隣で、急に、ネットの音楽を流しはじめました。

で、その「音楽」とやら、
1)スタートレックのクリンゴンジンの歌
2)ゲゲゲの鬼太郎のテーマ
3)あ~、忘れた!けど、これまた、そこに行く?って曲

不思議なもので、「この人って変わっているわ・・・」と思うとき、
それが、楽しめる人と、なんだか見ていて、自分が落ち着かなくなる人って、
ありますよね。

それこそ、相性だったりするのでしょうし、
どこかで、ずれると、いちいち気に障る!ってことにもなったりして、
所謂「性格の不一致」という、わかるような、わからないような言葉に
表されたりするんでしょうけど。

少なくとも、だんな様と、一緒にいると、
自分の「普通」が、いろんな角度から、いや、根本から、ごっそり覆されることって
結構あります、あります。

「はは~、そうか~」
違っていることを、「楽しめる」ぐらいじゃないと、一緒にいられないかもしれません。
(同じことを、だんな様から言われそうな気がします・・・けど・・・)

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2012.04/16(Mon)

【だんな様は霊能力者】 苦手なものは苦手 

ご存じの方も多いと思いますが、私は極度の高所恐怖症。
あまりのひどさに、歩道橋も渡れないほどだったのですが、
普段はすっかりそのこと自体、忘れています。

もうひとつのブログで、イタリア旅行記を書いていますが、
予告編みたいになってしまうのですが、今、書いている
フィレンチェの次は、ピサの斜塔。
このツアー、このピサの斜塔に登れる!というのが目玉の一つ。
何も考えずに、「登れる!」と思って登ったら、
「ぎゃあ・・・、こ、恐すぎる・・・」
しかし、そこは、根性で、頂上まで登りました。
小さなバックとカメラだけは、持っていけたのですが、
とても、とても、写真を撮るなんて余裕などなく・・・
で、高所恐怖症は、やっぱり治ってなかった・・・(涙)

実は、この私の高所恐怖症、あまりにひどいので、
だんな様にしっかり見てもらったら、
どうやら、高いところから落ちて、生涯を終えたことがあるらしく(苦笑)
記憶には、あるような、ないような、なのですが。

前世の記憶、なんて、思い出して、苦手がますます苦手になるとも
限らないわ・・・と、実感したことがあります。

わたしと言えば、「恐い」と心で思っていることが、
本当に、今の自分が「恐い」か、確かめたい!という好奇心の方が
強かったりして、困ったものです(あはは)

なので、いつも、その場になってから、ちょっと後悔しますが、
それでも、結局は登り、結局は、後悔しつつ、
でも・・・多分、次に、そんな機会があったとしたら、
登ってしまうでしょうね(笑)

前世のトラウマを解消する方法は、
「同じような経験を積み重ねて、大丈夫」と、溶かすように
治していく方法もあるそうですので、
ただいま、その途中・・・ってところ?

でも、本当に、思います。
中途半端にやったら、余計に、トラウマがひどくなるわって。

だって、ピサの斜塔には・・・とりあえず二度と登る気がしませんもの、
今のところ・・・ですが。

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2012.04/15(Sun)

【だんな様は霊能力者】 時間 

このところ、特にそうですが、物事が動くときと、止まるとき。
まったく、はっきりしています。

動かないときは、びくともしない。
というか、相手の返事まちなので、動きようがない。

一度、動き出すと、怒涛のように動き出す。
あ~、こなせるかしら?と思うほど。

でも、数日して、ある程度、めどがついたら、
ピタっと、止まったまま・・・。
こんな時には、一息ついておく、というのが大事・・・

ん?この流れ方って、何かに似ている?
そう、そう、だんな様、そっくり。
これは?あれは?
動かないときは、どんなによさそうなアイディアでも、
その気にならないそうで。
けれども、いったん、始まると、あれ~、そんなに先までいつの間に・・・

先日から、スマホの設定にはまっているだんな様は、
休止中のような感じがするほど、静か(笑)
・・・って、飛んでもありません!
ずっと、ずっと、それこそ、ずっと、
スマホにかかりっきり・・・それだけです。

そして、ある程度、出来上がったら、それはもう、
買った時のスマホはどこに?ぐらい、別のものに生まれ変わっているでしょう。

時間という、人間が作った区切りで、測れるものと、測れないもの。
時計を作った人もすごいと思うけど、
きっと、思ってるより、その枠にはまらないものも
沢山あるんだろうな・・・と、感じたりします。

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2012.04/14(Sat)

【だんな様は霊能力者】 時代についていく 

この頃のだんな様といえば、最近買い換えたスマートフォンの
カスタマイズに没頭中(笑)

Macの使い方も、独学で・・・というだんな様。
良く知らないはずの、Windows(←私の)まで、
修理させられる羽目に、時々、陥っています(笑)

「ただの勘は、勘でしかない」というだんな様は、
感じたことが、現実的にどんな意味があるのか、
どんな解決策があるのか、時代にあっていないと意味がない!
と、繰り返します。

ですから、ココでの弟子との話のほとんどは、
PCの話や、携帯、それから新しいことなど、
時代についていくための話も、決して少なくありません。

修行とかいう言葉を聞くと、たとえばお経を詠んだり、
瞑想したり・・・そんなことは、ひとりでもできることだったりしますものね。
(って、やってない、私がいうな!って感じですが。苦笑)

それに・・・確かに、普通の日常を、
きちんと、
そして、
大胆に(笑)、
不可能かも?と思う事を、可能にしながら
生きていく(← ここが、修行のためされるとこ)方が、数倍、難しいのかもしれません。

「物事って、ダメだと思ったら、ダメになる」

できない、無理、って思う自分の気持で、
自分の世界を狭くしてしまわないように・・・

う・・・、この修行、結構、厳しいです(笑)

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2012.04/13(Fri)

【だんな様は霊能力者】 暑さや寒さ 

急に暑くなった今日ですが、だんな様は、ずばり、
とても暑がり

とても寒がり

言い換えれば、敏感というか、大きな変化が体に堪えるらしいです。

考えてみれば、温度や湿度のわずかな変化なんて、
感じるレベルまで達さないと、感じないわけで(笑)

霊能力者と言われる人たちは、とても皮膚感覚がするどかったりします。
ですから、時期的に被りやすい時には、
とても皮膚にトラブルを抱えている人が多いようです。

かゆくなったり、赤くなったり。
この前の、お彼岸の時は、誰かが「背中が傷だらけなんです・・・」と告白。
すると、私も、私も、と、実は、沢山の人が、お彼岸の時期、
背中が傷だらけになっていたことが判明!(苦笑)

敏感すぎるのも問題を引き起こしたりしますが、
この敏感さが、色々なことを、ふと知らせてくれたりするのですから、
「鈍感にしておしまい」とも片づけられない。

ですから、本人が気が付いていないわずかな変化も、
感じる人からすれば、当たり前のようにわかるわけです。

先日、ちょっと(というか、かなり)場所が悪い、
つまりは、幽霊と同居しているみたいなところから、
東京に引っ越してきたお二人がお見えになりました。

二人とも、びっくりするほど、皮膚の色がよくなっていて、
それこそびっくりしました。

やっぱり、敏感な人には、それだけ影響があったってことでしょうね。
ちなみに、本当に同居している猫ちゃんも、
体調を崩していたらしいですが、かなり回復したそうです。

猫も、この空気には、かなり敏感なんですね。

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2012.04/10(Tue)

【だんな様は霊能力者】 桜 

桜の話題で、どこもかしこも満載です。
私たちも、ふと、今日しかない!と思い立ち、近所まで桜を見にでかけました。

CIMG4083
CIMG4083 posted by (C)kumisensei

まさに、満開状態の桜は、今を盛りに咲いていて、本当にきれいでした。

イタリアに行く前も、帰ってからも、なんだかバタバタして忙しい日が
続いていて、今日も、入ってくるだろう連絡を待っていたのですが、
今日一日、待ってみれば、
不思議なことに、どこからも返信がなく(苦笑)
返信がないと、次に進めない仕事ばかりだったので、
多分、誰からか、「本日休業にしなさい」と、
言われた気になりました。

今までやったことがない仕事とか、
これ、こなせるかした?と思うほどの仕事。
やるしかない事は、それこそやるしかないのですが、
ど~~も、せっかちな人は、
「できてもやらない方が良いこと」
っていうのが、冷静に判断できない状態になったりしやすいですね。

で、本人はあせっているのもあって、「せっかく頑張ってやったのに!」と
余計にややこしい心理状態になって・・・
あらら、結局、自分で自分を追いつめているのかも。

ま、桜の花も、人間がいくら、まだかな、まだかな?
と、せかしても、咲くときにしか、咲きませんし、
咲くときは、がっつり、それこそ心を動かすほど、
きれいに咲いてくれるもの。
だから、一年に一回のこの時期、多少ずれても、
多くの人が待ち望んで、咲いた花に癒されるのかも。

自然の流れって、思っているより、それこそ、
大きなスケールの影響力があるのかもしれませんね。

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2012.04/09(Mon)

【だんな様は霊能力者】 自分を変えるには? 

「今の自分は、今までの自分の選択で出来上がっているんだよ」
と、だんな様。

無意識であろうと、意識的であろうと。
自分が好きであろうと、なかろうと。
人から言われてであろうと、なかろうと。

最終的には、自分で「やる、やらない」を選んでいる訳で。
積極的に選んだものでなくても、結果は結果なのでしょう。

年度末、ひとつの区切りがついて、
新しい年度が始まりました。

変化の時は、成長の時、成長せざるを得ないときでもあり、
時に、戸惑うことも多いと思います。
ま~、なんだか今年は、格別、その変化がバタバタ、
訪れているような感じもしますが・・・。

ものすごく、頑張っている人たちは、
とても疲れてもいますが、
そこには成長した姿もしっかり同時に見えたりします。

私自身もなんだかバタバタしていて、
今が盛りの桜をまだ見に行ってもいませんが、
ま、桜の花が咲く時期に咲くように、
やるときは、やるしかありません!

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2012.04/08(Sun)

【だんな様は霊能力者】 旅の前 

旅の前には、旅の準備をしなくてはなりません。
ところが、旅=巡礼の場合(笑)、
そのふつ~~の準備ができないぐらいの、
まあ、所謂、旅に出発できるかどうかの試験を受けているような
そんな日々が続くことが少なくありません。

旅とひとくちに言いますが、よくだんな様に、
「この場所に行こうと思ってますが・・・」と聞かれる方がいらっしゃいます。

「お詣りで行くのと、観光で行くのは、違う」
って、何が?違うんでしょう。
もちろん、心の持ち方。
だから、お詣りとなると、お詣りする日にちや時間まで、
ちゃんと気にしておかなくては・・・なのです。

まあ、予約を取って、偉い人に会いに行く、みたいな感じでしょうか。

そういえば、今でもお詣りに行くと決めたら、
まず、持っていくお菓子を買うところから始め、
相手が相手だから、必ず、ま新しい洋服を着ていくんです!
と、おっしゃる方もいらっしゃいました。
どの程度、かしこまるかどうかは、本人次第ですが、
どちらにして、ただぶらっと遊びに行くのと、
予約を取って、正式に会いにいくのでは訳がちがうのも当然。

さて、その予約をとった相手は、
とても忙しいのです(笑)
ですから、中途半端な気持ちかどうか、
試されるようなことが起こります。

「これでも、これを乗り越えても、会いに来たいですか?」
と確認されているかのようです(笑)

今回、私も、でかける前日まで、原稿にしがみつき、
返ったら次の日から、また始まる予定の中、
(実際は、帰ってきたら、不思議とその流れが変わりましたが)
スーツケースに必要なものを詰め込んだのは、
直前だったといっても良いでしょう。

だけど、これまた不思議なことに、
旅に出かける前のハードルが高ければ高いほど、
収穫も大きいって、ことだそう・・・。

まあ、巡礼の旅ですから、楽しくも、その途中も
歩いて、歩いて、大変でしたが。
それなりのことは、いや、それ以上のことがありました!

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2012.04/07(Sat)

【だんな様は霊能力者】 取材 

今日は、取材の日でした。
マンガになっただんな様(あ、私もだ・・・)、次の号、つまりは、
5月の末に発売予定の7月号の内容です。
「闘う霊能力者」の異名を持つだんな様は、
次にどんな話を展開するのでしょう。
楽しみにお待ちください。

そういえば、ツイッターの個人的なレイアウトで偶然起こったことですが、
昨日のブログの私のツイッター、いつも2つアップするのですが、
その間に、ダイアー博士のツイッターが・・・(苦笑)
わかってます・・・十分、熟考して校正しま~~す。
と、これまた、偶然のような、メッセージを受け取り、
勝手にプレッシャーを感じています。

で、今日は別の出版社さんから、リーディング(翻訳前の作業です)を依頼され、
ちょっとだけ見てみると、そこには、アラン・コーエンがダイアー博士と、
こんな話をした・・・というくだりが・・・(苦笑)

いやいや、なんだか、昔は予想もつきませんでしたが、
お付き合いしていただく出版社さんが増えて、ありがたく思っています。

しかし、当たり前かもしれませんが、ビックネームのスピリチュアルリーダーの
本にこのところ囲まれて、お勉強な日々です(笑)

その内容もさながら、それをどんな表現で伝えるか。
どうしても私の作業は「言葉」に頼らざるを得なかったりしますが、
今日の取材の中では、人がそれぞれ無意識に出しているオーラのお話もでました。

「にこにこってしていて、とても人の言う事を聞くオーラを出しているね」

「はい。でも、実際と違うって言われるんです」と、その彼女。

だんな様に、「うん、嘘つきオーラだ(笑)」と言われてましたが、
彼女は彼女で、どうして、近づいてきた人から、実際の自分と違った印象を
持たれることが多いのか、ちょっと納得されたようでした。

人は、自分はこんな人間ですよ~ってシグナル、
オーラとしてまとっているんですね。

これも「伝えている」ことのひとつだったりします。

意識して、装うことができるって、時にはツールで大事だったり。
「私はこんな人」って、わかりやすければ、
特に会社の中など、他の人と協力して仕事をする場合には、
きっとスムーズに、物事が進みやすいのかもしれません。

この自分が纏うオーラまあ、意識さえしないで装える人もいますが、
ってことは、「装わない」ってことが自由にできなかったりします。

霊能者って、結構、これが得意なんですが、
それこそ完璧に装い過ぎて(つまりは「嘘つきオーラ」を纏うのが得意)
ますます、理解されにくい人に・・・なんてことも少なくないみたいです。

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2012.04/06(Fri)

【だんな様は霊能力者】 偶然はない・・・ 

きっと、すべては究極、必然なのでしょうけど、
そう思えないのは、自分が「無意識に」やっていることが
記憶から、すっ飛んでいるせい、かもしれません。

すべてが必然であって、その中で、「必然」の流れを
見つけ出すのは、「カオス」にいる時と、大差ないぐらい難しかったりします。

でも、ちょっと視点を変えて、当たり前と思っていることを、
ひとつ、ひとつ、つなげていくと、「あ~、こういうことだったのね~」と発見。

感覚のある人って、この「つなぎ方」が、それこそピンとくるらしく、
うっかり、スルーしてしまいがちなことが、妙に気になったりします。

そして、そのつなぎ方には、いろんなスケールがあって、
感覚が広がれば、それだけ広がりも出てくるってところでしょうか。

まるで、テレビのアンテナみたいに、必要な情報を手に入れる。

ま~うらやましいようですが、逆に、それこそ混線することも
少なくなく、所謂、ぐちゃ、ぐちゃ(苦笑)
一つの番組の画面に、もうひとつの画面が映り込んだら、
それこそ、誰でもそうなるでしょうね。

「だから、入ってくる情報が多い時は、ただ流すのさ」

頭で処理しようとすると、それこそヒートアップしてしまいます。
ですから、まずは、流して、それから分析。

だから、予習より復習が効果的だったりします。

予習をしすぎると、チャンネルを逆にオフにしてしまうかもしれませんしね。

予習をしすぎないで、「こうやってみれば?」という
アドバイスには、逆にいえば、何かがその先にあるってことでもあったりします。

事前に、こうじゃなくて、ああじゃなくって、って考えて、
「結局は、効率的とは言えないってこと、少なくないよ」
と、だんな様。

フィルターは、厚すぎても役目を果たさないってことなんでしょうね。

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2012.04/04(Wed)

【だんな様は霊能力者】 復習中ですが 

旅を終え、待ってました!とばかりに仕事が始まりましたが、

ん?

何か手ごたえが違う・・・と、昨日はちょっと考え込んでしまいました。

こんな時は、おおよそ、「仕事」に問題があるのではなく、
変化した自分に問題というか、鍵があることが多いのです。

だんな様とでかける旅行は、いつの間にやらいつも巡礼になります(苦笑)

ってことに気が付いてからは、巡礼するつもりで出かけるようになったのですが、
それでも、その土地、その土地で出会う、色々な歴史や空気には、
いろんな影響を受けるのでしょうね。

帰国した瞬間から、その変化が現れ、
それも急に、風向きが変わった気がしています。

こんな時、何かが変だ!おかしい!と大騒ぎせせず、
じっくり、じっくり。
と思っていたら、あわてていたはずの仕事もじっくりの
ペースで良いです・・・と、これまた不思議。

ひょっとしたら、自分の周りの時間って、
自分が作り出しているのかも?と、思った次第です。

これから起こる変化も楽しみですが、
ちゃんと復習することにしましょう。

日本に帰国したら、桜の花もじっくりを決め込んでいたらしく、
花の盛りを見逃さずに済んだようです。
それでも、今日の嵐。
咲いていたら、きっと、あっさり散っていたことでしょう。

これからお花見が楽しみです!

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2012.04/03(Tue)

【だんな様は霊能力者】 帰国しました 

今日(2日)、イタリアへの旅行から帰ってきました。

あっという間の旅でしたが、自分の仕事にも、
生き方にも、必要な事だったと、少しずつ振り返っている途中です。

いつもそうなのですが、旅は「復習」が大事で、
偶然に起こったように思えたことが、そうではなく、
どれこも、これも、すべてがつながっているとわかるまで、
しばらく時間がかかったりします。

今回の旅も、それにたがわず、受け取ったあまりのメッセージの多さに、
戸惑いもありますが、少しずつ整理できたらと思っているところです。

少し前から、計画した旅行でしたが、行くことに決めた直後に入った
翻訳をしている本の著者、ダイアー博士が影響を受けたという国も
偶然にもイタリアだったこともあり、また、キリスト教を含めた宗教、
ひいては、人間の歴史をたどるのに、この旅は私にとっては、
それこそ、偶然などではなく、必然だったと思います。

それこそ、ちょうど10年前にほんの数日、訪れたイタリアに
再び訪れることになるとは、意外といえば意外でしたが、
しっかり復習したいと思います。

明日から、また、頑張って、ブログも再開したいと思います。

世の中は、新年度。
みなさんの環境にも変化が訪れていることと思いますが、
その変化に、自分の成長のカギがあることを忘れずにいたいものですね。

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