2013.08/31(Sat)

【だんな様は霊能力者】 偶然の産物 

昨日、偶然にも(偶然かな?)写った天使の写真を紹介しましたが、
天使ですよね・・・というコメントをフォト蔵にいただいたり、
何かが写っている場合には、みなさんが反応されるので(笑)
今のところは、それが、私の基準になっております(苦笑)

写真を色々と撮り続けていると、まあいろんな写真がとれるのも
ある意味当たり前。
データは多い方が、それだけ、ネタもできると言うもの(笑)

時々、ぼーっと自分が撮った写真を眺めていて、発見!ってことがあります。
あ、私の場合、これ何?と言うのがまだまだ、写真から読み取れなかったり
するので、この写真は、リアルなもの。
む、む?これは????
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CIMG0326 posted by (C)kumisensei

この写真の直前に撮ったものが2枚。
地上から打ち上げられているものだと言うのがわかります。
(飛行機の翼の下の方、地上から上がっています)
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CIMG0324 posted by (C)kumisensei
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CIMG0325 posted by (C)kumisensei

多分・・・ロシア上空だと思うのですが、正体は不明(笑)

とまあ、こんなリアルな偶然の産物も含めて、
この旅行の写真のペタ数がダントツだったのが、この写真!

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IMGP3781 posted by (C)kumisensei

あらら・・・赤くはないものの、すでにフェニックスらしきものが
写っているではありませんか!!!!
私ったら、一年かけて、フェニックスの写真を撮ることに専念していたのに(苦笑)

とまあ、物事、こんなものかも知れません。
一生懸命、自分で思い描く「コレ」という概念にとらわれ、
自分で、自分の視野を狭くしてしまう・・・という典型???

それにしても、フェニックスには気が付かなかったのですが、
私が写す写真には、龍が沢山、登場してくれました。
それに感謝の意味も込めて(?)、これからも登場してね~という
気持も込めて、昨年の9月に行った熊野の黄金の龍の写真を載せておきましょう!
ちょっと、飛ぶ速度が速すぎて、部分的にしかうつってませんが(笑)

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IMGP1435 posted by (C)kumisensei

大事なことは、写る、写らないではなく、
見えない存在を感じる感覚を磨くことなんですよね!
これからも、写真をたくさん撮って、感覚を磨こうと思います!!!

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2013.08/30(Fri)

【だんな様は霊能力者】 写真に写るもの 

この前、翻訳した本にも、オーブの写真が添付されていましたが、
写す人が写すと、オーブってかなり写真に写りこみます。

昨年の末、京都に行った際、同じ場所で同じ角度から、
同じ時間に撮った写真。
だんな様の写真はオーブだらけ。
私の写真は、何も写っていない!
ってことがありました(苦笑)

つまりは、そこに何かがいたとして、それを感じ取っている
人による・・・みたいです。

だんな様の弟子のSさんが、みんなで行った瀧の写真を後でみると、
ま~~、いろんなものが写っている!!!

オーブとして写るものにも、いわゆる「気持ちの良い」ものと
どちらかというと「気持ちが悪く」なってしまうものがあります。
気もちの良いオーブとは、形が丸くきれいで、オーブの中も光りが
均等にきれいに写っています。
逆に、気持ちが悪くなってしまうオーブの場合、丸い光でなく、
形がいびつになったり、丸い光で写っていても、オーブの中の光が、
やっぱりいびつに偏っていることが多いです。

ですから、一概にオーブが写ったから!!良いものが写っている訳でも
ありませんし、また、たまたま写った場合もあれば、
写真を撮っている人にメッセージとして写りこむ場合もあり、
単に、写ったというところから、もう一歩、深く「視る」必要があります。

とはいえ、今のところ、空の写真を撮り続ける私には、
「何か写ってる!!!」と大騒ぎするものの、
ただの「形」だったりするというパターンで、
なかなか、この感覚は進歩していません(涙)


「ちゃんと、居るっていう圧力みたいなものがあるか、ないかなんだけどね」

と、だんな様は言いますが、いまのところ、ほら!と言われてわかる程度。
空の写真を撮ってはフォト蔵にアップしていますが、何か写りこんでいる場合、
その写真のカウンターがちゃんと上がっているので、(驚)
みなさんの方が視えているのかもしれませんね!

昨日おとといの写真を見て、だんな様が、
「あ、天使が写ってる!」
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CIMG1680 posted by (C)kumisensei
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CIMG1680-2 posted by (C)kumisensei

奇しくも、私が、天使が出てくる本の初稿を書き終えた日の写真。

「そう言われれば・・・」
と、見つめていると、何しろ原書の表紙の天使にそっくりな色と形!

「ご苦労様でした・・・」
と、言われた気がします!
いや、いや、本になるまで、もう少しかかります。
「最後まで、サポートしてくださいね、自分たちのことだから」
と、返事しておきました(笑)

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2013.08/28(Wed)

【だんな様は霊能力者】 今日のリーディング 

早速昨日入った仕事のリーディングをしていました。
リーディングとは、翻訳の版権を取る前に、
文字通り「リーディング」して、企画書レベルに近いものをつくる作業。

ちなみに、編集者さんは私の作った企画書を、
会社の仕様に合わせて、作り直し
(たぶん数字的なものを具体的に加えたりして)
それからエージェントさんに版権を取るべく入札。
そして版権が取れたら、お仕事(翻訳)として、
また、私のところに戻ってくるという手順です。

いつも、この量の本をどうやって読むのだろう?
と、自分でも思いますが(笑)
今回も二週間で、2冊を読みこなさなくてはなりません。

翻訳の仕事を始めた時に、だんな様に言われた言葉
「自分のところに来た本は、基本的に断らないで、
世に出す努力をしなさい」

そして、最初に出版した本では見事に洗礼を受けました(笑)

今、見ても、厚い本で、これ、今やれって言われても
ちょっと考えるかもと言う感じ(あはは)

絵本とか文字が少なくていいな・・・
と思っていたら、この間、絵本のリーディングをやりましたが、
言葉を選ぶのが難しい事、難しい事(苦笑)

結局は、ないものねだりなんですね・・・。

自分の目の前に現れた時点で、何かの縁があるはず。
だから、「断らずに」できるだけ人の目に触れるように、
頑張って「つなぐ」ことが、やっぱり第一なのだと実感します。

そう、そう、今日のリーデングの本の内容は、
ずばり、「どうやったら、理想の結婚相手が見つかるか」というもの。

すでに結婚している私には、必要ないといえば、必要ないのですが、
毎日を一緒に過ごしている人に対する心遣いという点では、
ああ、そうよね・・・と、思う点が沢山ありました。

私が大事にしていることは、自分がされて嫌なことは、
絶対に相手にしないように・・・気を付ける。
これが第一かな?

今では、かなり感覚が上がって、ああ、感覚の鋭い人には、
こんな風に感じられるのね・・・って発見もしつつ、
そうすると、これまで、わかってなかったわ、私(涙)
と、反省しつつ。

霊能者と一緒に暮らすとなると、それはやっぱり
普通と違うことはありますが、同じ人間だし、
感覚が鋭いからこそ、わかることあり、苦労することありで
鋭ければ、鋭いほど、大変なことも多いのです。

だって、この世は基本的に、「普通」と言われている人たち仕様。

と、言いながら、その感覚の違いを楽しむことも忘れずに、
こうしてブログを書き続けている私も・・・
だんな様に言わせると、「おもしろいね~~~」
だそうです!

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CIMG1674 posted by (C)kumisensei
もうすぐ、夕日の写真を撮りはじめて一年です。
頑張ったね~~~~私!

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2013.08/27(Tue)

【だんな様は霊能力者】 ぶらり散歩 湯島天神(3) 

もう一つのブログにも書きましたが、日曜日はいつもの月例会。
ブログを通じて数年前から存じ上げて初めてお会いした方や
ヒーラーさんとして活躍なさっている方など、
沢山の方にお会いでき、楽しい時間を過ごしました。

まさに、今、私が翻訳している内容とも被りますが、
それこそ「被る」お仕事でもあるヒーラー。

自分で浄化できないと、なかなか辛いものだったりしますし、
自分が浄化できていないと、クライアントさんに迷惑をかけることにも。

とはいえ、自分で「被ったり」して、体調を崩したりしないと、
そこに真剣に向き合えないものだったりもします。
基本的に、人は自分の「体験」や「体験したこと」の延長上でしか、
感じられないものだったりするので、
逆説的ですが、被って辛い思いをしてこそ、
クライアントさんの辛さも共有でき、
良い仕事ができるようになる・・・とも言えますよね。

・・・ただし、いつまでも、影響を受けている状態が続くと言うのは、
先ほども書きましたが、いただけません!

さて、先日から続いている「湯島天神 ぶらり散歩」ですが、
被りを取るのに、自分がすっきりする神社にお参りに行く!
というのは、有効な手段です。

受験の祈願に訪れる人が多いと言う「湯島天神」は・・・
ん・・・正直に言って、被り落としに効く神社ではなさそうでした(残念)

お守りやグッズはなかなかかわいかったですが(笑)
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CIMG1477 posted by (C)kumisensei
(これ、だんな様のお勧め???)

すっきりするために神社に行って、がっつり被ってしまうこともあります。
いや~、そういう私も、何度もそんな目に遭いました。
神社の中は、基本的には結界が貼ってあるので、
神様や神主さんが、人間が持ち込むストレスをしっかり浄化していないと、
逆に、被りの元が溜まってしまうことになります。

「残念ながら、浄化が必要だったんだね・・・」

雨や土砂災害が起ったりして、神社にも影響がある事が
ここのところ少なくありませんが、
結界が崩れてしまって起ることも
浄化作用として起る場合も、
さまざまですが、「結界、作り直し!」と言ったところでしょうか。

「結界って完成するのに、時間がかかるんだよね・・・」

やり直しておしまい!というわけにも行かない、
時間をかけてしか完成しない結界があるとすれば、
それが崩れるのも、余程の理由があってのことなのでしょう。

さて、さて、湯島天神の周りは、とても坂が多い場所。
有名な「男坂」「女坂」を始め、私たちが出会ったのは、
この前紹介した「切通の坂」の他にも、「実盛坂」
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CIMG1486 posted by (C)kumisensei
と言われるところがあって、この階段、なかなか長い(涙)
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CIMG1485 posted by (C)kumisensei
当時(って江戸時代)すでに、白髪をちゃんと染めていたらしい!!!
ってことが書かれていました。

この坂を下って行ったところにある、「一吉」
襖や屏風に加飾紙を扱うお店
古より使われる金銀砂子や刷毛引きなどの加飾を施したものを扱っているそう。
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CIMG1492 posted by (C)kumisensei
可愛い、きれいな紙が・・・。
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CIMG1496 posted by (C)kumisensei
そう、そう、神様にお参りするためのポチ袋を買い足しておきましょう!

というわけで、湯島天神ぶらり散歩+カミナリ+大粒の雨+
道場での個展+すっかり晴れて+一吉=帰りましょ!
・・・やっと、ぶらり散歩湯島天神編、終了!です!

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2013.08/25(Sun)

【だんな様は霊能力者】 ぶらり散歩 湯島天神(2) 

さて、湯島天神へのお散歩、その2です。

神社などにお詣りすることが多い私は、
いつも財布の中に、ポチ袋を入れています。

そこに住所と名前を書いて、お賽銭を入れる。
よくテレビなどであるように、決して投げてはいけませんっ!

「偉い人(←神様や仏様を含めて)にものを投げて渡すってないよね」

こうしてポチ袋でお賽銭を入れると、もう一度、神社でお炊き上げの時、
名前を呼んでもらえることがあるらしく、一度で二度おいしい(笑)らしいですが、
まあ、そうでなくても、沢山の人が訪れる場所。
名刺を渡すなり、自分の名前をちゃんと書き残して名乗るというのは、
礼儀といえば、普通の礼儀。

さて、ちゃんと御手水で手を洗って、神殿の前に進みます。
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CIMG1470 posted by (C)kumisensei

そして、心を静めて、二礼二拍手。
この際、左手(神様を表わす)は動かさず、右手(人間を表わす)を
動かして、柏手を打ちます。

心の中で、自分の住所と名前を言った後、自分の決意を述べます。
神様にお願いことをしないように・・・と、最近、良く耳にしますが、
お願いことをしてはいけない!と言う意味ではなく、
「ああなりますように」「こうなりますように」と、
自分の思いだけを、一方的に述べられてもね・・・・
神様でなくても、「自分で頑張れば???」って思います(笑)

「こうしたいんです!」
「これを頑張ってます!」

頑張る人には、誰もが手を差し伸べたくなりますが、
神様とて同じこと。
神様がちょっと手助けをしたくなるような人であれ!
そんな意味なのです。

私達は、別にお願い事があったわけではなく、ご挨拶だけ。
ふと、視線を感じると・・・あら、牛が・・・。
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CIMG1472 posted by (C)kumisensei

そう、そう、菅原道真公は、牛とは縁が深いらしく、
色々なエピソードが残っていますが、なんとも、
狛犬より、牛の方が、数倍、存在感があるというか・・・
じ~~~~っと見られているというか。
みなさんも、写真の牛をじっと見つめてみてください。
まるで、生きている人みたいに見つめ返してくる気がします(苦笑)

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CIMG1481 posted by (C)kumisensei

さて、私の趣味の一つは、おみくじをひくこと。
お詣りをしたら、必ず、おみくじを引くことにしていますので、
「おみくじ、ひくんでしょ?」と、だんな様に先手を打たれた感じ(笑)
「もちろん!!!!」

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CIMG1479 posted by (C)kumisensei

おみくじは、細かい内容より、「歌」が大事だそうです。
「歌」にどんなことが書いてあるか、わかりにくい場合、
みなさん、だんな様に見てもらうべく、お持ちくださることも
少なくありません。

今回のおみくじは・・・
どうやら、何となく、気を遣っていただいた気が・・・(笑)
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CIMG1480 posted by (C)kumisensei

おみくじは、神様からのお言葉、ご神託です。
前にも書きましたが、だんな様におみくじの歌を解説してもらうべく、
お持ちくださるものを読む度に、
「神様、頑張ってる~~」と思います。
ちゃんと、その人にとって大事な事を伝えようとしている感じが強くします。

時々、何枚ものおみくじをひくと、
「いい加減にせい!」みたいなおみくじが(←経験者・笑)
なので、おみくじは、言葉を含めて、その扱いは十分に気を遣いましょう!

・・・というわけで、まだ続きそうな「湯島天神 ぶらり散歩」です(笑)
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CIMG1475 posted by (C)kumisensei

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2013.08/24(Sat)

【だんな様は霊能力者】 ぶらり散歩 湯島天神 (1) 

もう一つのブログにも書きましたが、
「ぶらり散歩 湯島天神」篇です(笑)

ええ!!!今日みたいな天気の日に散歩?
確かに、暑かったです。
・・・正確には、途中まで。

湯島天神の駅を降り、目的地に行くまでには少し時間があったので、
うろうろしてたどり着いたのが、「切通坂」
この坂を上り切ると、鳥居が見えてきます。
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CIMG1464 posted by (C)kumisensei

ちなみに、この鳥居の通りを挟んで反対側にあるのが「平野屋」さん。
有名な仏具屋さんです。
「お念珠など、本格的なものが欲しければ、ここを覗くべし!」
と、だんな様が言っております(私は行ったことがない・笑)

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CIMG1465 posted by (C)kumisensei

鳥居を抜けて・・・正面の入り口はもう少し先ですが、横の道から入ってみましょう・・・。
沢山の絵馬がかかってます。
ご存じのように、湯島天神は、天神様・・・つまりは、菅原道真を祀った場所。

九州出身の私からすると、天神様といえば「太宰府天満宮」と連想してしまいますが。
門の彫刻を見て、「あ・・・梅が枝餅みたい・・・」と思うのも、その証拠(笑
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CIMG1466 posted by (C)kumisensei

なんか・・・こう・・・くっきり映りすぎ?
実は、神社やお寺などで写真を撮ろうとすると、
ピントが合いにくいことが少なくありません。

本当に、「拒否られている!!」と感じることも少なくありません(涙)
そんな時は、ちゃんと『許可』をとりましょう!
誰に?って、撮ろうと思っている対象にです。
「撮らせていただきますってね。
それでだめなら、あきらめた方が良い」
だそうです。
今日は、そんな必要なさそうですね。

さて、沢山の絵馬が飾ってある場所、右手には梅園が。
梅の季節、きれいだそうです。
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この「湯島天神」縁起によると、

雄略天皇二年(458)一月 勅命により創建と伝えられ、
天之手力雄命を奉斎したのがはじまりだそう・・・。
あらら、菅原道真存命以前からあったんですね。

「天之手力雄命(あめのたぢからをのみこと)って、
トンガ人といわれてるんだよね」

そう、そう、宮崎の高天原の入り口にその像がありますが、
どこから見ても、日本人に見えない・・・。
「トンガからきました」と言われたら、
「ああ、そうですよね」と答えてしまいそう(笑)

さて、これが正面。
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CIMG1471 posted by (C)kumisensei

「ん・・・静かだ・・・」

「ここは、静かな方が良いんだよ」と、だんな様。

「確かに・・・カミナリでも落ちたら大変だものね」

ちなみに、ここにお詣りした後、休憩で喫茶店に入ったら、
ゴロゴロとカミナリが鳴り出しました!
なんというか、タイミングよすぎ!!!!(怖)

湯島天神のぶらり散歩は、あまりに長くなったので明日に続きますが、
この後、ゴロゴロ雷が鳴る中、目的地に着くまで、
カミナリは鳴って、雨は降らず。
着いたとたん、(←一秒もなかったです!!!ホント!)
ざ~~~~~っと、大粒の雨が(驚)

全く濡れずにすんだものの、湯島天神とカミナリ。
組み合わせが絶妙すぎる~~~~。
やっぱり、静かに眠っていてくださ~~い!
とお願いしたのでした(笑)

明日に続く

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2013.08/22(Thu)

【だんな様は霊能力者】 お詣りと招待状 

神社やお寺にお詣りに行くの、だ~~い好き!
という方も多いと思います。

よくだんな様が口にするのは、
「ただの観光じゃないからね、お詣りは」
というように、ただの観光と、お詣り、
同じように同じ場所に行くわけですが、
違いといえば、心構え・・・でしょうね。

お詣りの場合、だんな様は、思い立った時からの「流れ」
をとても大事にします。
うま~~く流れない、というのは、どこかに無理がある場合があり、
そんな時は、それこそ「無理して行かない」ぐらいの
潔さが必要だったりします。

そして、この日に行くと決めたら、何があっても行くという気持ち。
これって、これまた大事。
所謂、「邪魔」が入ることもありますし、
「修行」で行くまでに自分自身が浄化の必要がある場合、
それから、お願い事で行く場合には、
「試される」こともあります。
つまりは、どのくらい本気でお詣りしようとしているかを
問われるようなことが起きるという意味です。

こうしたスケジュールが、とても順調に進む場合、
まるで「招待状」をもらったかのように、
全てがぴったり!ということも少なくありません。
時間、交通手段、費用、その他の都合との兼ね合い、
どこを取っても無理のない旅行計画が出来上がります。

それでも、ちゃんと目的地にたどり着いて、帰って来るまで、
ある意味「気を抜かないように」気を付けておく必要があります。
やっぱり、どこか失念したりしているということは、
お詣りに対する、姿勢を問われることになりますものね。

勿論、観光の時は、気軽に、気軽に、楽しむことを考えて。
ただ、それでも、しかるべき時にしかるべき場所に行ったら、
思わぬ出会いが待っていたりします。

6月にでかけたロンドン・エジンバラの旅は、
この意味では、「観光」に近くて、どうやったら楽しめるか
をメインに立てたスケジュールだったのですが、
その中にも、ちゃんとポイントを押さえ、
何を見て、何を感じて帰って来るか、
色んな関門があったように感じます。

イタリアへ旅行した時のような、インパクトのある旅ではなかったものの、
自然に日常の中で、旅行した時の何かが動いている・・・
そんな感じで今日に至ります。

パワースポットに出かけるというのは、一種の流行みたいになっていて、
それこそ、でかけるのも結構。
でも、どうせなら、有意義なお出かけにしたいものですよね!
それこそ、招待状をもらって出かけるような・・・。

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CIMG1441 posted by (C)kumisensei

メンター
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2013.08/21(Wed)

【だんな様は霊能力者】 先祖を辿る(2) 

先祖に思いを馳せる・・・そんな時もあって良いでしょう。
だけど、
「先祖を大事にすること」と、
「先祖の言うとおりにすること」は、
違う・・・と感じることが良くあります。

これって、ある意味、
「親を大事にすること」と、
「親の言うとおりに従う」のは、
ちょっと違う・・・っていうのと、とても似ています。

・・・っていうか、結局は、親も先祖の内なので、
相手が生きていても、生きていなくても、
「自分の人生は、自分が生きている」
という視点を忘れないようにしないと、
特に、感覚の鋭い人の場合、先祖からのメッセージ、
近しい人だけに、自分の感情なのか、
他人の感情なのか、区別がつかなくなったり、
あるいは、自分じゃないとわかっていても、
先祖の感覚に逆らえない・・・ってことになることも。

先祖の感覚が、もしも、あることにこだわっていたら?
子孫が感じ取る感覚も、こだわりが元になっているはず。

何かにこだわること、すべてが悪いとは思いませんが、
親のこだわりを子供に押し付けるのはちょっと・・・
というのと同じレベルで、ちょっと・・・と私は思います。

今月も供養の月でしたが、先祖供養を毎日している弟子が、
毎日、夜中の2時ごろになると「供養をしてくれ」と
起こされるそうです。
それが、しばらくでも続けば、子孫が参ってしまって、
それこそ供養してくれる人と、共倒れ・・・なんてことも、
十分に考えられる状態でした。

自分の人生もそうですが、自分の思いを通したければ、
できるだけ自分の力で。

いつかは自分も先祖になるのですから、できれば、
頼る方ではなく、力を貸せる存在でありたいな~と、
私的には思います。

頼ってばかりだと、いつかは「またですか?」と言われてしまいそう(苦笑)

ポパイのオリーブも、「ポパイ、助けて~」ばかりじゃね。
もしそうだったら、「別れた方がいいんじゃない?」って、
余計なお世話ですが、アドバイスしてしまいそうです(笑)

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CIMG1438 posted by (C)kumisensei
見守っているような太陽も、ありがたいものの
何といっても、暑すぎると・・・ね・・・。

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2013.08/20(Tue)

【だんな様は霊能力者】 先祖を辿ってわかること 

自分の家系を辿る。
結構、簡単なようで、難しかったりします。

本家や分家に分かれていたりする場合、
本家に聞けば、ある程度までわかったりすることもありますし、
親戚の中で、何故かとても詳しい人が必ずいたり。

でも、不思議なことに、ある時期まで、
そんな話を聞いても、「ああ、そう」ぐらいにしか思わなかった気がします。

私の場合、地元で教師をしていたこともあって、
結構「遠縁」の同僚とかいたりしたのですが、
それを聞いてもどこかピンと来なかった・・・。

この辺りのことは、何故か母がとても詳しくて、
あの人がここの人で、この人がこうで・・・。
それこそいろんな話を知っているし、覚えているのですが、
実際に、ああ、そういう関係だったのかとわかり、
自分の血筋の広がりを実感するには、タイミングも大事な要素。

ずっと、ずっと、続いてきた血筋なのですから
そこに繰り広げられた歴史は、教科書には載らない壮大なも歴史。
「自分」という視点から、それが広がるには、
いつもアンテナを立てておく必要があるのでしょう。

普段から、毎日のように母や妹から電話がかかってきたり、
かけたりするのですが、先月から今月は、その回数が増え、
話の中にかならず、親戚の話やお墓の話しが・・・。

ん・・・、これって、先祖の要求が何かあるわ・・・。
とダイレクトに声が聞こえなくても、何となく感じていました。

さて、こんな時、いつもいつもアンテナから入ってくることに
敏感になりすぎても、近しい人たちだけに、
振り回されてしまうことも少なくありません(苦笑)

どのタイミングで、どう区切りをつけるか・・・。
先祖を辿ることで、問題が出てきたときには、
「とても解決しそうにない」ように思えることも多々ありますが、
最近、その自分の思考回路の限界こそ
「解決できなかった理由のひとつだった・・・」
と、少しだけ前進した今、わかり始めた気がします。

「問題がクリアーになって、ひっ迫すればするほど、
解決の時期が近いということ」

なるほどね。
要は逃げないで、ちゃんと解決していこうと思う姿勢が大事なのかも
知れません。

この手の問題は、それこそその姿勢さえあれば、
糸口がまったく見えないような問題でも、
その手があったか・・・という解決を見せることは、
少なくない・・・
自分の血筋を辿る中でも、ここに通われている方を見ても、
だんな様の仕事を見ていて、本当にそれを実感しています。

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CIMG1429 posted by (C)kumisensei

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2013.08/19(Mon)

【だんな様は霊能力者】 夏といえば祭り 

夏といえば、そして秋まで引き続きお祭りが
各地で開催されています。

お祭りといっても、様々で、盆踊りや花火大会など起源が
すでにあいまいになってしまったものから、
お神輿などが氏神様が活躍する新嘗祭などなど。
思いつくものだけでも、沢山あります。

小さい頃から、「お祭り風に吹かれると、風をひかない」
と言われて育った私ですが、地方性もあるのでしょうか。

とはいえ、こうしたお祭りの多くが、地元の氏神さまを
起源としたものも少なくありません。

また、お祭りも私が良く知るところでは、山笠など、
激しいものもあり、安全性も気になるところです。

「神の怒りは激しいから」
と、だんな様が言うように、パワーも含めて、
そもそもスケール感も、何を第一に考えるかも、
人間とは、かなり違っているのでしょう。

「だから、日ごろから親しくしておくことだね」

神様に気をかけてもらうというと、
少々、語弊のある表現かもしれませんが、
神様は基本的に「自然」が担当ですから、
その中の「人間」となると、後回しにされることだって、
あって当然と言えば、当然なのかもしれません。

日ごろから、このこと自体を意識して生きている人間と
そうでない人間となると、
「神様だって、かわいい、かわくないはある」
と、だんな様が言うように、人間だっていつも顔を出している人と、
そうでない人となると、情に違いがあって、これまた
当たり前のことですものね。

以前から、神様にはお願い事をしないようにと言っているのは、
お願いごとは、ともすると、私のことだけになってしまいがちで、
もっと大きなスケールのことをすっかり忘れてしまっているから、
なのかもしれません。

「これまでになかったような」という表現が飛び交う昨今。
確かに、これまでになかったようなことも起っているのでしょう。

こんな時は、大変!大変!おかしい!おかしい!と、
さわいでも、それこそ何の役にもたたないかも(苦笑)
時には、お祭りに出かけたりして、神様を感じてみるのも、
「これまでにないこと」の原因の一端がふと、感じられたりするのかも。

神様とは・・・仲良く、親しくなっておきましょう!

空や太陽は、完全に、神様の管轄ですよね!

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CIMG1416 posted by (C)kumisensei


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2013.08/18(Sun)

【だんな様は霊能力者】 バージョンアップ 

毎年数回、空手のドリームカップの会場など、
試合会場に出かけ、気が付くこと。

それは、毎回、なんらかのバージョンアップがあること。
あれだけの規模のイベントを開催するとなると、
かなりの人を動かすことになるのは当然、
進行具合とか、試合の組み合わせ、選手の管理とか。

見えそうで、試合のことだけに集中していると、見えにくい部分でも
あったりしますが、例年通り・・・というのがあって、
今年はここを工夫してというのが加えられているのが、
本当にすごいな~と思います。

記憶では、昨年のドリームカップは、応援の人たちや
試合会場の周りで、ウォームアップする選手でごったがえしていました。
まさに、夏の花火大会に出かけたような風景。
観戦している側からすると、とても参加した選手や場所と「近い」感覚。

今年は、多分昨年のごったがえした感じを少し整理し、
試合をスムーズにという工夫をされていたようで、
試合会場の周りから、試合を観るのがちょっと見えにくかった気がします。

どんなバージョンアップをしても、完璧というのはなく、
誰か、良かったと思う人もいれば、
誰か、今年は試合が見えにくいなど、
意見は様々なのでしょうね。

それにしてもスタッフさんを含め、一生懸命、イベントがスムーズに、
それこそ誰もが試合と、試合を観戦することに集中できるような
環境を作ろうとされていた姿が印象的でした。

こんなイベントに参加させていただく度に、
バージョンアップし続けるって、大事な事だと痛感します。
誰もが満足するイベントって、なかなか難しいものでしょうが、
そうなるよう近づけようとしていることが、
イベントに魅力を加えて行くんだなと思ったりします。

勿論、イベントだけでなく、きっと自分の仕事や日常も同じ。
ひとつの問題を解決して、ほっとしても、
多分、何かしらの問題というかトラブルって、
家族の問題が自分の耳に入ってきたり、
自分自身が次の課題にぶち当たったり。

「それでも、その場、その場で、どうにか工夫をする。
その工夫に、自分らしさが出せるといいね」
と、だんな様が言います。

熱い試合を観戦して、外に出ると、花火大会の前に、
空には花火のような薄い雲が。
明日も、熱い試合、観戦してきます!

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CIMG1391 posted by (C)kumisensei


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2013.08/17(Sat)

【だんな様は霊能力者】 旧盆供養会 

8月15日、無事に旧盆供養会を終えました。
沢山の方々のご先祖とともに、お経を奉納し、
先祖を偲び、いろんな話題もいつものように盛りだくさんでした。

   CIMG1353.jpg      

今回のお盆は、毎日の暑さも手伝って、空気がかなり以前から、
濃いな・・・と思っていましたが、予想通り、
見える人子孫も、見えない人ご先祖も、沢山で、
供養の途中、目の前がかすみがかかったようになりました。

それでも、お経を詠んでいる間に、ご先祖さま方からの気持が
伝わってきて、供養の場に一緒に立ち会うことができるって、
幸せだなと感じる時でもあります。

どんなにそれ以前の空気が重いと感じても、
供養が終わった後の軽くなった空気が示しているのは、
温かい交流だったりします。

それを感じて、先祖も子孫も癒されるというのが
供養の目的のひとつだったりするのでしょう。

穏やかな気持ちで
すっきりとした気持ちで
前に進むことができれば、
きっと、先祖の気持を汲んだ子孫が精一杯生きる
そんな「環境」をも作り出していけるのでしょうね。

こうして供養を受けるご先祖は、やはり幸せだな~と思いつつ、
供養が終わって、みんなで話をしていると、
ちょっとだけ気になる方々もいらっしゃいます。

・・・というと、先祖が成仏していないのでは?
なんて、ついついすぐに思ってしまいますが、
それより何より、先祖が伝えたいことがあって、
いつも伝え続けているのに、少しだけでも耳を傾けてもらえれば・・・
みたいな感じが強かったように思います。

自分が何かを決める時や
日常の中で、何でもかんでも先祖を基準に考える必要はないと思いますが、
お盆の時期、せっかくお互いの心が通じやすくなっているのですから、
心を開いて、「聞いてみる」という時間を持つのも良いかもしれません。

その上で、生きている自分がどういう姿勢をつらぬくかは、
自分自身の人生ですから、大事に、大事に。
自分の心の声を聞くのもお忘れなく。

ちゃんと聞かない毎日を過ごしていると、
ついつい、どうでも良い、敢えていえば、つまらないことに
とらわれて時間を過ごしてしまいますものね。

・・・そういう私も、先祖からのメッセージと
只今協議中です(笑)

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2013.08/14(Wed)

【だんな様は霊能力者】 電化製品、壊れれる! 

少なくないことですが、電化製品が影響を受けている模様。

はっきりバタン!と壊れるパターンも少なくないのですが、
今回のはゆ~っくり、いろんなものの調子が悪くなっています(苦笑)

最近でいえば・・・まずはプリンター。
これはまさに、ストンと動かなくなりました。
必需品なので、すぐに買い換えましたが、
買い替えた、つまり新品のプリンターが・・・
すぐに調子が悪くなって、取り替えてもらいました。
やっと、今度のプリンターは動いています。

それからしばらくして、ちょっと車の調子が悪くなり、
この暑い中、ディーラーさんまで持って行って、
暫く、「あられ号(車の名前)」は、健康診断。
ところが、原因がはっきりわからないまま、
調子が戻って、整備してもらって返ってきました。
ん~、何だったんだろう?不思議。

引き続いて、電話機の子機の呼び出し音が鳴らない。
・・・と、思って、買い直しを決めたら、
今朝は元気に鳴ってました(苦笑)
でも、鳴ったり、鳴らなかったりは困りますので、
買い替えることにしました。

でもって、さらに、エアコンの調子がいまいち。
全く動かないわけではないのですが、
どうも風量とか、温度とか、正常に働いていない模様。
この暑さの中ですもの、ちょっと堪えてしまいます(涙)

こんな風に、ある時期にバタバタと電化製品が壊れると言うのは、
おおよそ買った時期が同じだからという説もありますが、
今回の調子が悪い電化製品は、買った時期もそれぞれ。

それにどれも、これも、なんとな~~~く調子が悪い。

ご存じのように、だんな様は電化製品などが正常に動かないのは
大嫌い!なのです(笑)

「機械なんて、正常に動いてなんぼのものだろう!」

というわけで、愛車の「あられ号」を除いては、
お釈迦様の元にお返しすることになりそうです。

我が家の電化製品たち、
しっかり働かないと、お釈迦様の元に返されてしまいますよ!!!

夕日を撮るカメラは・・・元をしっかり取った!と思うぐらい、
しっかり働いています。
このカメラ(ってどのカメラだ!笑)優れもの。
電池の持ちが信じられないぐらい良いのです。
この性能のものは今はもう手に入らないので、
頑張ってもらいたいです!

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NCM_0055 posted by (C)kumisensei

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2013.08/13(Tue)

【だんな様は霊能力者】 運転中に被る 

気にしてばかりはいられませんが、お盆の空気、
なかなかあなどれません。

それこそきにしてばかりはいられませんが、運転していて、
通りの空気が悪くても、結構、ちゃんと被ります(苦笑)

昨日は、もうひとつのブログにも書いたように恵比寿まで
出かけましたが、途中の道がかすんで見えた・・・
と思ったら、しっかり被ってしまいました。

ということがあるので、できるだけ避けた方が良い道・・・
なんてのもあったりしますが、普段はそうでもなくても、
今日はちょっと・・・なんて、場合もありますから、
運転は無理せず、慎重にといったところでしょう。

とても、とても被りやすい彼女には、
だんな様は運転は、強くなるまでやめた方が良いと
アドバイスしたことがありますが、
運転中にも色々なものが「見えて」、結構、
あっちにぶつけたり、こっちにぶつけたりというのがあったようです。
幸い、おおきなトラブルにはならなかったようですが、
結局は、彼女は運転しなくても通勤先に通えるところに引っ越しました。

私も数年前、今よりずっと「弱かった」ころ、
新宿からの帰り道、助手席に座っていて、急に気分が悪くなりました。
それは、もう突然としか言いようがありません。
「この道を曲がってはずれたら、楽になるから」
だんな様の言葉どおり、その道を外れたら、スッと楽に・・・。

どちらにしても、運転には、こうした感覚の鋭さは、
プラスとばかりは行かないようですので、
お出かけセットを持参するのをお忘れなく!

お守り
お念珠
刺激の強いガムなど

そして、時には車も被りますから、ちゃんと祓ってあげましょう!

そういえば、道場の帰り、前を走る知り合いの車を見て、
だんな様と後ろに乗っていただんな様の弟子が、
「あ!」っと叫びました!
下に何かいる!!!

どうやら、途中で拾った「もの」らしく、
「多分、悪さはしないと思うけどね」

・・・って、悪さはしなくても、車の調子が急に悪くなったり、
乗っている人の体調が・・・なんてことになるから、
すぐ自分で祓った方がいいってば~~~って、
叫んでいたのは…私(苦笑)

いつでも、どこでも、私の得技「大騒ぎ」は健在。
問題は、大騒ぎさえできないほど、被った時の方だと思ってます!

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CIMG1293 posted by (C)kumisensei
恵比寿ガーデンプレイスからの夕日。
太陽の街を見守る視線が・・・熱い?暑い?

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2013.08/11(Sun)

【だんな様は霊能力者】 お盆という概念 

ん・・・確かに、難しい・・・。
今日、外国人の方に「お盆」の概念を聞かれ、
必死で説明(←日本語だったことがせめてもの救い)

「どうして、日本のお盆には霊が帰って来るの?」
→「生きている時に、お盆は自分の家に帰るものだと思っているから」

「たとえばキリスト教の場合は?」
→「多分・・・帰るものだと思ってないから、帰らないと思うわ」

「上に行くって、仏教の場合、どこに行くの?」
→「仏様の作った世界。ちゃんと行ければの話だけど」

「ちゃんとたどり着かないことってあるの?」
→「あの世は、めちゃくちゃ広いから。
世界旅行に出かけるようなものって言ったら感覚的にわかるかな?」

「あの世に行ってない外国人の場合、日本のお盆みたいな
重い空気の原因になるの?」
→「その人の意識次第だと思うわ。
同じようにあの世に行ってなくても、この世に留まっている理由が
ちょっと違う気がするのよね」

なぜなぜ状態の彼女に、どのくらいわかったかは、はなはだ疑問(苦笑)

で、私自身もまだまだ知らない、いろんな人や霊の事情があるわ・・・
と、説明しながら思った次第。

そういえば、スコットランドでも同じようなことを聞かれた覚えがあります。

先祖や戦争などで亡くなった人を思い出すメモリアルデーみたいなものは、
スコットランドにもあるけど、どうして日本ではお盆ってあるの?
みたいな質問(苦笑)

あの頃に比べると、少しは答えられるようになった分、
自分がわかってない、あるいは、自分ではわからないだろうな~と
思うこともわかってきた気がします。

今、はっきり言えるのは、
「亡くなった後、どうなるかは、生きている今の私の意識次第」
ってこと。

そういう意味も含めて、お盆の意味、もう一度見直してみたいと思います。
ご先祖さまと一緒にね!

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2013.08/10(Sat)

【だんな様は霊能力者】 選択を分析する 

今日、ふとしたことから観てしまった番組。
コロンビア白熱教室

人は、いくつもの選択をしながら生きている。
その選択をいかに『賢く』できるようになるかについて語った授業だったのですが。
とても面白く、そして話題も豊富でした。

例えば、あなたが就職の面談に行くのに、自由に時間を選べるとして、
いつ行ったら相手の印象に残りやすいかといった質問。

世界で有名な投資家が、どうやって投資先を決めているかという視点。

イラク戦争前に、軍事演習をした際、最新の武器を備え最新の通信機器を持ったグルーブと
長年の「感」で戦いをしてきた軍曹が指揮を執った仮想敵との対戦結果とか。

選挙の際、どの順番に写真が載った方が、どのくらい有利なのか。

などなど・・・。
それこそ、私の「記憶」もかなり怪しいので(苦笑)
ここに挙げた例も印象に残ったものから挙げていますので、
興味のあられる方は、番組か本を読まれてくださいね。

人には思考の癖がある。
誰もがそれに気が付いているのに、なかなか簡単に治せるものではないのですが、
間違えた記憶に基づく選択を正すのに、「選択日記」をつけてみようというのが、
コロンビア大学ビジネススクールのアイエンガー教授による「選択の科学」。

選択をするのに、直観か理論か。
そんなことも、この番組では語られていました。

だんな様が何かの問題の「原因」を探るとき、
実際には原因となっている可能性のあるものが沢山あって、
その中から、「ピン」と来る場所を探し出しています。

自分の「感覚」から「感情的」な部分をできるだけ排除すること。
いや、感情にできるだけ「理性を持たせること」

それが、見えにくい原因や糸口を探る方法だと、
だんな様は言いますが、言葉にするとややこしくても、
その決断は、ホンの一瞬。

それが見えない人にとっては、ただの「勘」があたる、あたらないの
世界になったりするのでしょう。

冷静な判断をして、選択をするには、
霊能者の場合は、感情に振り回されない自分をしっかり作り上げる
必要があったりします。
感情は、判断したり選択したりするより、ずっと
スピードが速いので、自分で意識しなくても、余程訓練しないと、
すでにその方向に、自分が走り出していることさえ、自覚するのが難しい。

また、霊能者同士だと、相手がいかに「感情的」かも
瞬間にして「感情的」に「感覚」として受け取ります。

どんな感覚の鋭さを持っているかは、個人個人違っても、
自分が持っている感覚は才能でもありますから、
それを最大限に生かすには・・・、
やっぱり、ちゃんとコントロールするために
自分の「選択」を時には振り返ってみるのも必要かも知れませんね。

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2013.08/09(Fri)

【だんな様は霊能力者】 ご縁日 

今日は、「お釈迦さま」のご縁日。
今日もいろんな方に、お詣りいただきました。

最近は、ご縁日の度、玄関のご聖水を作っているので、
おおよそ10日ごとに変わるという仕組み。
おもしろいことに、ちょうどそのぐらい経つと、
そろそろ次の聖水を作った方が良いぐらいまで、
蒸発することも含めて、量が減ってしまいます。

というわけで、ただいまの玄関のご聖水は、
お釈迦様バージョンです。

夏は修行。
それぞれが、それぞれの修行に取り組んでいらっしゃるようで、
京都の山からお帰りになった方も。

「山から戻ってきたら、普段の空間が辛かった・・・」
と、だんな様と同じことをおっしゃっていました。

慣れる、適応するというのは、大事な能力のひとつなのでしょうけど、
慣れ過ぎると、自分のいつもの空間が、どれだけ穢れているのか、
自分でわからなくなってしまっています。

ですから、同じことの繰り返しが、大事なのも確かですが、
敢えて、それから遠くに離れて見つめてみるという瞬間も、
日常をフラットに保つために必要な事だったりします。

そして、その時に、繰り返しの間にどのくらい自分に力が付いたのか、
それが自分で実感できます。

そんな非日常は、黙ってやってくるものでもなく、
やっぱり、自分の意志で受けとめる以外にないのでしょう。

たとえ、どんなことがあっても、自分は自分の世界で、
誰かの、何かの、力をむやみに頼ることのなく、
誰かの、何かの、力をむやみに拒絶することなく、
まっすぐ、まっすぐ進みたいものだと思います。

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2013.08/07(Wed)

【だんな様は霊能力者】 空手じゃないと 

今日も空手に出かけました。
いや~、このところの空気の重さで、
実際のところ、出かけるのも億劫なほど。

頼みの雨はなかなか降らず、
体は重いし、気も重い(苦笑)
こんな時は、
「お仕事、お仕事」
と、二人で唱えながら出かけます(爆笑)

霊能者のお仕事は、霊が見える、感じる、それをどうすれば良いか
判断できる、でもって、それを解決する・・・
というプロセスが一般的なのですが、
自分が被っていたりすると、感覚も鈍れば、体調も悪くなる。

被りをできるだけ、祓ってフラットな状態を保つこと

日ごろから、被って多少体調が悪くても、そこを乗り越える気力と体力が
求められます。

でも、この時期は特になかなか、被りがスッキリ抜けた!
と実感するのは難しく、被っては祓い、被っては祓いを
繰り返している間に、何というかスラッジみたいなものが
体の中に溜まってしまいます。

体力といえば、ちょっと前に、はまっていたマンガ、
鬼神童子ZENKI
でも、それから、
少年陰陽師でも、
結界師でも
主人公は必ずと言ってよいほど、
体力を奪われてしまう場面が出てきますが、
まさに、「体力勝負」なのです。

それも、相手と直接対峙する!と言うより、
鬼神を呼び出すため
だったり、
式神を使うためパワー
だったり、
自分の分身を作り出すため
だったり。
相手がどうこうというより、まずは自分との闘いです。

そして、対峙する相手と戦う中で、
その相手を超えるだけの強さを、
身に着けて行きます。
その度に、まるで脱皮するみたいに(笑)

強くなる脱皮には、やっぱり同じイメージがあって、
誰かと融合すること

誰かを守るため

大義名分がある
など、など、共通したものがいくつもあって、
学ぶところも多かったです。

ところが、人って、結構、自分の目の前にある、
あるいは、いる、敵は目に見えていなかったりします(あはは)
現実世界では、敵って、必ずしも、こわ~~~い顔して、こわ~~い姿で
出てこないってところが、ポイントです(笑)

さて、さて、今日もいったんスッキリしたところで、
色んな事を考えたりしてみましょう。
いかに、スッキリしていなかった時に
時間のロスをしていたか、がっかりするほどわかります(笑)

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2013.08/06(Tue)

【だんな様は霊能力者】 繰り返し 

世の中は、夏休み。
テレビで、たまたま「天才的な子どもたち」
のパフォーマンスをぼーっと見ていました。

いや~、まさに「天才」
・・・でも、何かが足りない・・・

いつも子供の才能ブリには、関心しますが、
だんな様はそんな天才を見ながら、
「どこか不自然さを感じる」と繰り返します。

人から言われたことを、そのまま、そのまま、インプットされ、
そのまま、そのまま、アウトプットしている・・・。
確かに、そこに「個性があるようで、ない」感じがします。

ある天才ドラマーの演奏も見事でした。
けれども、毎年のように聞きに行くコンサートのドラムとは、
ちょっと違う(って当たり前)

A「やっぱり、ちがうわね。あの有名なドラマーとは」

B「大丈夫です。彼には後60年ありますから」

C「それまで、続けているかどうか、そこが問題だね」

とは、我が家で交わされた会話。

そう、そう、「足りない何か」とは「時間」だったりするのですね。
年を取るのは嫌なのに、やっぱり年を取らないと出ない「味」もある。

それまで、永遠と思えるほど繰り返し、繰り返し。
たまたま見つけた、「自分で曼荼羅を描く方法」というビデオを観ながら、
https://www.youtube.com/watch?v=g16B64myG-E
繰り返しって、凄い!と、凄いことを発見した気になった私(笑)

太陽も「昇って沈む」を繰り返してます!
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2013.08/05(Mon)

【だんな様は霊能力者】 お盆の空気 

霊能者など感覚の鋭い人なら、ここのところの空気の重さ。
なかなか、無視できないレベルにきているのをお感じだと思います。

気にしてばかりはいられませんが、後10日間ばかり・・・。
と、本来、大事にするべきご先祖様の訪問をカウントダウン。
両方の意味で、心待ちにしてしまいます(苦笑)

この時期、突然のように眠くなったり、胃腸が止まって痛くなったり、
頭が痛くなったり・・・典型的な、「被り」の症状の頻度が
とても高くなったりします。
・・・ってことは、自分自身の先祖だったり、
はたまた、完全に知らない人だったり・・・
人間だった時の『苦しみ』とか『思い』とかが残っていることでもあります。

苦しんでいる人や悩んでいる人が近くにいたら、
相手が生きている場合でも影響がありますし、

手を差し伸べたくなる時も
「被りたくない」と避けたくなる時も
あるでしょうね。

「人も霊も、むやみに助けようとしても、
お互いが助かるわけではないしね。
ミイラ取りがミイラになるってこともある」

だからと言って、「被らないように」避けていても、
先祖の影響であれば、しっかり自分の体の中に残っています(涙)
ですから、自分でも気が付かない内に、その影響の中で
生きてしまう・・・ということになりかねません。

あるイベントを執り行うのに、それまでの準備が大事なのと同じで、
供養も「日常」が大事。
毎日、ちゃんと供養をしていれば、お盆というイベントは、
ひとつの「区切り」として、お互い「冷静に」「心待ちにして」
会えることでしょう。

今日、ココに来てくれた彼女も、
只今、先祖とがっちり向き合い中。
迷いながらも、きちんと少しずつ前に進んでいらっしゃいます。
数年前より、格段にスッキリしてきました。
勿論、長い歴史の中で何も問題の起らなかった先祖などありませんから、
それでも、いざ、自分の先祖の問題を片付けるとなると、
「なぜ、私が解決しなきゃいけないの?」と思う人も多いのです。

けれど、その「思い」も含めて、癒していけたらいいなと思います。
彼女の場合は、そこに迷いがなく、自分が出来ることは、
何でもやります!という姿勢が、ここまでこれた理由だと思っています。

何より、やがては、自分の人生を自分らしく生きることに
繋がっているのですから。
やっぱり血は水よりも濃いのですね。

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2013.08/04(Sun)

【だんな様は霊能力者】 夏祭り 

夏といえば「祭り」というイメージですが、
今年も色々な場所で、いろんな祭りが行われています。

昔から、母に「お祭り風には吹かれなさい」と言われていましたが、
つまりは「お祭り」には、何からの形で足を運びなさいと言う意味で、
どうやら、スピリチュアルな祖母からの受け売りだったようです。

「まつり」という言葉は、
「祭り」・「奉り」・「祀り」・「政り」・「纏り」
などという漢字が割り当てられているように、
(ここはWikiの受け売り・笑)
神様と関係がある日が多いこともあって、
なるべく、神社などに足を運ぶようにという意味も含んで、
「おまつり風には吹かれなさい」といわれていたのかな?
などと、想像してみます。

子供の頃は、お祭りがあると、
必ずのように連れていかれたものでした。
金魚釣りや、リンゴ飴、沢山のお面や、風車など、
子供の私にとっては、出店の思い出の方が多いのですが。

今は、なんいっても、人が多いのが苦手なので、自粛中(笑)
とはいえ、夏には夏越大祓、盂蘭盆会、お彼岸などなど、
ココでもいろんな行事があって、ちゃんと神様や仏様とは
接触しているので、祖母にはこれで納得してもらいましょう(笑)

全国の夏の祭りが、予定通り無事に行われますように。
お祭りという非日常が、予定どおり行われるのも、
平和な毎日だという証拠ですものね。

とはいえ、全国あちこちでは、豪雨などで被害を受けたりしている場所もあり、
だんな様や弟子さんたちによると、
雨は穢れを払うものという意識があるようで、
それがここまで局地的に、激しく降ることがあるとなると、
なんとも、その場所に祓わなくてはならないものがある・・・
と言う事らしいです。
日ごろから、ちゃんと「祀って」いれば、お祭りが楽しめる夏がやってくる
ということなのでしょうか。

もう一つ、Wikiの受け売り(コピペです・笑)
「まつり」は、超自然的存在への様式化された行為である。
祈願、感謝、謝罪、崇敬、帰依、服従の意思を伝え、
意義を確認するために行われた(祭祀の段階)

らしいので、お祭りに行ったら、その起源などなど、
調べてみるのも、面白いかもしれません!

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CIMG1223 posted by (C)kumisensei
今日の夕日も無事に沈みました。
平和な風景だなと思います。

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2013.08/03(Sat)

【だんな様は霊能力者】 先祖を知る機会 

不思議なもので、あらためて
「おばあちゃんってどんな人だったの?」
などと母に聞いても、
「えっと、あの、その」
具体的に話が出てこないものらしく、
突然、そういえば、こんなことがあったわよ~なんて、
全く違う話のついでみたいに思い出すこともあったり。

昨日、一昨日と、九州に帰ってきました。
祖母の50回忌。
7人兄弟だった母も、叔母を含む2人になったといいながら、
それでも50回忌ができるのは幸せだと言っていました。

なかなか、親戚の集まりででしか会えない従妹などと話をしていると、
「そういえば・・・」と、次々、思い出話に文字通り花が咲くんですね。

それに私が聞いたことのある話を妹が聞いてなかったり、
その逆だったりと、こんな機会って、人の話をまとめるチャンス。
記憶にほとんどない祖母の姿がぼんやりとでも
浮かび上がってくる感じがします。

叔父や父が亡くなってから、
「ああ、もっと聞いておけばよかった」
と思う、父方の祖父や祖母の話。

聞く人がいなくなると、本当に手がかりがなくなりますものね。

いつもだんな様が言っていることですが、
先祖を知ることは、自分のルーツを知る事。

そうか・・・私にはこんな血が流れているのね・・・。
今回もおもしろい発見が沢山ありました。

今風に言えば、結構スピリチュアルなおばあ様だったかも?(笑)
そんなこんなで、結局は、そこに自分の姿が見えたりします。

話は聞けるうちに・・・ね・・・・。

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夕日をパク!っと飲み込む大きな雲が写りました!

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