2011.06/17(Fri)

【だんな様は霊能力者】 天使系の人と魔女系の人 

先日から、話題の「天使系」の人。
今度は、勇敢にも「魔女系」の人を分析!と思っていますが、
どうなる事やら(笑)

その前に・・・天使系の人々の続き・・・。
まあ、いわゆるそのものの妹に、こんなとこあるでしょ?
って、言ったら、「それって私のことだ~(爆笑)」と。
(←分析後の確認作業ってことで)

何しろ、学校の試験で、答えが浮かび上がってくるからと、
勉強したこと記憶にない・・・と公然という人。

天使系の人の行動範囲は、やっぱりグローバルな感じがします。
でも、その割には(失礼)興味があるのは、突然、とても近視眼的なことだったり(あはは)

先月、10月に乗る飛行機を今予約するべきかどうか、聞いてきた!
「え~、わからないわ~」という私に、
「今の方が安く取れるから」と、どっちの飛行機に乗るべきかを聞きたがるので、
とりあえず、「どっちでもいいんじゃない?」と、答えていたのですが・・・。

それから約一箇月、結局は、往復とも諸事情があって、
すべて予約を取り直し(もちろん、キャンセル料発生)。
結局、節約になってない・・・って状態です。

思ったことが、思ったように運ぶことが多い天使系の人は、
とても「計画」を立てるのが好き。
そこに自分の工夫や、感覚を織り込んで行くのがたまらない感じです。
で、それがピッタリ合うときには、まさに「素晴らしい!」と思うしかない。
・・・けれど、ある予定なんて、あることが起こると、
本当に、根本的にぜ~~~んぶ見直さなくてはならなくなることも多い訳で。
なのに無理やり、周りを「自分が立てたプラン」に
はめ込もうとするので、ますます混乱したりすることも多いです、はい。

そこまで慌てなくてもいいじゃない~~~ってぐらい、パプニングに弱い。

いや、実はとてもパプニングには強いはず。
だって、彼女は、あの震災後の混乱のど真ん中、無事に何事もなく、
日本からロンドンまで予定通りの飛行機で予定通りに帰ったのですから。
彼女が乗った飛行機は、な、な、なんと、次の日から、
キャンセルされるかもしれない状況になり、(←乗務員が、放射能を怖がったらしい)
成田から名古屋に一度飛んで、それからロンドンへという、
なんだか、複雑なルート。
まだ、飛行機が飛べば良い方という状態もしばらく続きましたしね。
その変更があった前日に、何事も無く帰国した神業。

「あの、神業ができるんだから、そんなに何ヶ月も前から、
予約なんて必死でしなくても、ちゃんと乗れるわよ~」と、
って、私はいったんですけどね。

ま、頑固なのは、天使系だからなのか、家系なのか、
それともどちらもなのか、よくわかりませんが(笑)

「そういえば、そうだったわ~。
何かハプニングがあっても、乗れなかったとかそういうことは一度もないわ」
と、今さらのように思い出したりしている彼女は、まさに「天使系」

さて、さて、魔女系の人のお話を書く前に実は、読みたい本があります。

題して「魔女学」

Wizardology: The Book of the Secrets of Merlin (Ologies)Wizardology: The Book of the Secrets of Merlin (Ologies)
(2005/09/13)
Master Merlin

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実はこの本の「ドラゴン学」を一度妹の子供が見せてくれました。
というか数年前、だんな様と一緒にロンドンに行った時に、
この本を抱えて、だんな様に「ドラゴンについて質問する!」
と待っていたのです(笑)

Dragonology: The Complete Book of Dragons (Ologies)Dragonology: The Complete Book of Dragons (Ologies)
(2003/10/13)
Dr. Ernest Drake

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実はこの本は二冊ともこども向けに書かれた本なのですが、
「ドラゴン学」の本のなかには、ドラゴンの皮膚のサンプルとか、
ドラゴンの呼び出し方とか、西洋と東洋のドラゴンの違いとか。

いや~、ドラゴン好きにはたまらない本。
今日、ふと、思いだして、「その本、頂戴!」(←自分で買いなさいって感じですね)
と頼んでしまいました。

あ~、魔女系のひとについてたどり着く前に
今日のブログが終了しそうです・・・。

本を読んでからにするか・・・とか思ったりしますが、
いや、いや、本より、実物の人々の方が
数倍、説得力がありますものね。

次は、頑張って「魔女系」に移るべく、
観察を続けます!(笑)

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