2011.08/26(Fri)

【だんな様は霊能力者】 リンク 

このところのトピック(また!出ました!)

「心」と「体」と・・・それから「魂」のリンク。

ちょっと前から気がついていたのですが、
どうも、霊能力者というククリで言えば、
このリンクが弱い人が多いような。

いや、弱くても「自由自在」なら、それもよし。
けれども、特に心で思っていることと、
自分が実際やっていること(身体)
でもって、「こうなりたい」「こうしたい」という、
もっと心の深いところから湧き出るような「魂」の心。

これがずれると・・・何やってるかわからなくなったりします(苦笑)

「ゴッド・コード」にもこの「三位」「三密」と人を分析する考え方は、
出てきて、聖書の中でも、インディアンの言い伝えにも、
それから、「原子」の構造も、この形を取っていると捉えるのは、
今に始まったことでもなさそうですね。

特に、聖書の中では、
魂が入る前の身体と
魂が入った後の体を区別した記述があり・・・
魂は、神の心の入れものとして作られた「寺院のようなものだ」という
表現があるそうです(以上、「ゴッド・コード」より)

で、この入れ物としてつくられた「寺院」
ちゃんと「魂」を祀っているかって話になると、
う・・・、っと詰まる感じもしますよね。

このリンクが弱いと何が起こるかというと・・・

時々、体から魂が抜け出してお出かけしてしまうとか、

身体を自分の思ったように動かせないとか、

でもって、魂のエネルギーって強いですから、
それが表にでてくると、全く自分の心や体の意思を無視して
暴走してしまうとか・・・

体のエネルギーは、それに比べると比較的少ないので、
こんなはずでは・・・と心で思いながら、
妙に、体の辛さが堪えて動けなくなったり

な~んて事、やっぱりあるんですね。

イメージで言うと、あの「ガンダム」で操縦しているみたいな(笑)

「しっかり、身体と心をつなぎなさい」
だんな様が言います。

どの「声」が一番大事という話ではありません。
「話し合い」が必要ってこと。
リンクが切れていると、
まるで着ぐるみを来ているようで、
生きていること自体が、体に閉じ込められているように感じたり、
(←魂の声が優先している)
外界からの刺激や、体の疲れ、病気になるかもなんて心配ばかりしたり
(←体の声が優先している)

で、その間で、どちらも言うことを聞かない二つの間で
心が止まってしまう・・・みたいな事って、
起こってしまうんでしょうね。

さて、さて、この「三位」「三密」。
どうやって具体的には一致させたらいいんでしょうね。

意外と・・・簡単。
意外と・・・根気が必要。

かな?と、こんな訓練をしている人たちを見て思ったりします。
(↑含む、自分)

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