2013.02/18(Mon)

【だんな様は霊能力者】 観音さまのご縁日 

月に数回ある、ご縁日の日には、内弟子を始め、
数人の方が、都合がついたらお詣りくださいます。

あらかじめ、何人来られるかは、全くわからないのですが、
茶碗を準備する時に、何気に予測してみる・・・。
外れる時もありますが、結構、これが良い線(笑)
ちなみに今日も、ピタリ賞でした。

その中には、もちろん、最近頻繁に登場している
内弟子のSさんも、元気に登場!

金運上昇月間の前から、被りに強くなる月間実施中の彼女。
何しろ、面白いほど、被った瞬間に・・・はくちゅん!
とくしゃみを連発(笑)
そこから、鼻水が出ると言うのが、まるでリトマス試験紙みたい。
最近は、ここで、所謂「被る」話が始まった途端に、
くちゅん、くちゅん、ティッシュの箱を抱えて話を聞くという状態になってました。

なのに・・・あれ?
今日は、鼻水でないね・・・。
強くなったね・・・。

と、言っていたら、どうやら彼女は花粉症で、薬を飲んでいたしい。

どおりで・・・(苦笑)

勿論、被りによる症状は、症状が出てしまってからは
薬が効きにくいことがあります。

もう一人の内弟子さんは、被ると胃が痛くなる、頭が痛くなる、
呼吸がしにくくなる、などなど、被りの種類で症状も変わる。

そういえば、ごっそり被ると、心臓が痛くなるという、
聞いただけで痛くなりそうな被り方をする人もいます。

症状があまりに多岐に渡るのは、
被った時には、体が緊張状態になるので、血流が悪くなり、
体調として一番弱っている、自分の体に不調が出る。

という場合も、それから、

被っている相手と、同じ症状がそのまま移る。

って場合とがあります。

どちらも、初めは、痛いという症状だけですから、
被りを抜けば、すぐに回復に向かいます。
私など、突然、被りで頭が痛くなり、
何かの拍子に、突然、治るということが昔良くあって、
「あなた、仮病かと思われるわよ」と母から言われていました(涙)

いずれも、ちゃんと被りが抜けないまま体にたまってしまうと、
初めは、その症状が体に痛みとして現れているだけ
(この時点では、多くの場合、病院に行っても、原因がわからないことが多いです)
でも、続けてその症状が抜けないと、その部分が本当に炎症を起こしてしまうことも。

一日一回は、自分の「浄化」の方法を見つけてフラットに戻しましょう!
被りやすい人には、歯を磨くのと同じぐらい大事です。

・・・って書くと、とってもシリアスな感じに聞こえるかもしれませんが、
今日の、お詣りの日も、最後までわいわい、がやがや、けらけら、
とても楽しい笑い転げた時間でした!

多分、この他の面白い話は、弟子のSさんが続けて書いてくれると思いますので、
そちらもご覧くださいませ。
どうやら、去年の今頃、突然に亡くなられた、彼女のおじさんが・・・現れたそうです。

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