2013.12/15(Sun)

【だんな様は霊能力者】 今年のシメ 

以前からお話していますが、今年は「ヘビ」にまつわる話が
少なくありませんでした。
「霊界一年生」の中でも出てきますが、
霊界1年生霊界1年生
(2013/12/02)
日辻 彩

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昔、いろんなものを祀ってあった場所に、
まるでそれがなかったかのように新しく家を建てて暮らす。
まあ、土地はそもそもリサイクルするものですから、
仕方がないと言えば、仕方がないものですが、
それでも人間の都合で、召喚されたり、忘れられたり・・・
となると、少しは「主張」もしたくなるものです。

・・・ってお話が今日も一件。

さて、もうひとつのブログにも書きましたが、ようやく翻訳本が完成しました。



イギリスなどヨーロッパに旅行をしても、
普通に「観光」するだけでは見えにくい「スピリチュアルな側面」
どんな場所に、どんな歴史があった可能性があるか、
色々な可能性のひとつとして、著者のスピリチュアルな旅の話は、
とても面白かったです。
奇しくも、この本を訳している最中に、イギリスに私自身が旅行したりと、
シンクロはいくつもありました。

ギリシャ、サントリーニ島やパンテノン宮殿。
イギリスのレイラインの話などは、自分でこれから旅のプランを練り上げて、
自分のスピリチュアルな旅をしようとする人にはとても参考になると思います。
どこでもそうですが、その国や土地の精神性は、
ちゃんと「感じよう」としないと、
なかなか表面の姿からは見えにくかったりします。

今日のヘビの話だってそう。
まあ、そんな話はこわ~~い!と言ってしまえばおしまいですが、
そんなトラブルや、ちょっとした出来事で、
昔の人たちの生活や精神性がふと垣間見えたりします。
(って、だんな様に視てもらって、解決をみたから
冷静に考えられる、ある種の余裕だったりしますが・笑)

という意味でも、引き続き翻訳している本は、
これまたいろんな発見が沢山!!!
締切に追われる・・・ってだけじゃなく、
楽しみながら、学びながら、進めたいと思っています。

CIMG2963
CIMG2963 posted by (C)kumisensei

もうすぐクリスマス、そして年末、年始。
キリスト教徒だから、仏教徒だからっていう話だけでなく、
クリスマスや年末年始の行事の中にも、
昔から伝わる「精神性」が垣間見える事柄が一杯です・・・。

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