2014.01/20(Mon)

【だんな様は霊能力者】 魂を入れる、念を込める 

現在、翻訳中の本にも「祈りを込めた水」で起る奇跡について
語られています。

「祈り」が、実際に何を引き起こしているのか。
色んな科学的な手法が取られてきましたが、
祈りが込められた、込められていない、ということもさながら、
それを「測る」尺度や、それを感知できる「センサー」がないと
なかなか数字にするのも難しいでしょう。

だんな様はお仕事上、それこそ「魂を入れたり」「念を込めたり」
その手法も目的によってそれぞれですが、
やっぱり自然のものは入りやすいらしく、
したがって、ただいま自分で着けて実験中の
「お守りだって着替えよう」作戦で使っている紐は、天然革素材です。

エネルギーや念の込め方は、目的によると書きましたが、
そうして、念を入れたりしたものをお渡しすると、
「あ、温かい・・・」とおっしゃる方が多いです。

いつか、しっかりエネルギーを入れたお浄め塩を、
な、なんと!胸のポケットに、それも2袋も入れて帰った
だんな様の弟子のNさん。
家に帰ってから、ひっくり返ったそうです(笑)
エネルギーでも何でも、沢山あれば良いと思っている人も多いと思いますが、
気をもらいすぎると、逆にのぼせたようになって、
酷い場合は頭痛がしてきます。
何事も適度、そして、そこに『循環』している流れが必要だったりします。

魂を入れる、念を入れる。
説明が難しいのですが、ろうそくに火をともす。
それもずっと燃え続ける火。
勿論、ずっとと言っても、永遠ではありませんから、
それこそ、メンテナンスが必要になる場合もあります。

それでも目に見えにくいものを、どうにか少しでもわかりやすくできないかと工夫。
そこで、「入魂済」シールを作成しました~~。
CIMG3450.jpg


入魂されたものは、ちゃんと落ち着いて感じれば違いがはっきりわかります。
でも、自分があわてていたり、冷静じゃないと、わかりにくかったりしますので、
これで、区別がつきやすくなる予定!

ちなみに、こうして入魂したものが役割を終える時は、
ろうそくの火を消す・・・みたいな作業が必要だったりします。

古いお札を返しに行くのも、このためです。
大事なものは、大事に扱いたいものですね。

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