2014.02/28(Fri)

【だんな様は霊能力者】 おお!天使シリーズ続いてます! 

気が付くと、数日ブログは休み。
気が付くと、2月はあと一日しか残っていなかった(涙)

今回の翻訳本は、メインが「女神」、そして、もちろん「天使」
天の使い・・・なわけですから、セットで登場することが多いのですが、
まあ、その場合、「どんな神」に「どんな風」に仕えているのか、
ってのでも、天使な雰囲気はかなり違ってきます。

数日、ブログをお休みしていたので、
お仕事忙しそうですが、頑張ってください!というメールもいただき、
いや~、何より励みになります!

・・・という割には、終わったか!と思う編集作業、
気が付くと、もう一回、そして、終わったか!と思うと、
またもう一回と、立て続けに自分の文章を見て疲れるという(笑)

ところで、あまりに私が「なぜ、天使に羽があるのか?」を
問い続けていたら、直接、だんな様がいろんな天使にインタビューしてくれたようです(あはは)

天使に羽がある理由は、「自分が天使」というのを忘れないため!

これが持論だったのですが、さらに、

天使に羽があるのは、「迫力があるから」「人間に対して存在感が示せるから」
だそうです(爆)
たしかにね・・・人間と同じ姿をした人(って人じゃないけど)
「私、天使でございます」と言われても、「あ、そうですか」で終わりそうです(笑)

白鳥の羽をみればわかりますが、天使の持つ羽の大きさは、
ちゃんと広げれば、自分の身長より広いことが多いです。
(勿論、「天使」にもよりますが)
本当にちゃんと広げるとなると、日本の住宅事情では難しいほど(爆)

そのぐらいの羽が、バサっと広がったら・・・
そりゃあ、迫力あります。オーラもあります!
なので、ここは勝負!と思う時は、しっかり、バサッと広げちゃってください。

また、人を癒したい時、包んであげたい時、
ちゃんと、その羽の内側に包んであげてくださいね。
せっかく持っている羽ですから、使いましょう!(笑)

そして、そして、天使に羽がある理由、その3は、
「やっぱりね、自力で飛ぶより楽だって」
(↑だんな様)

高いところから、翼を広げて飛び降り、風任せに右に行ったり左に曲がったり。
ちゃんと翼があれば、パタパタする必要もなく、
ただ広げているだけで、自由に空が飛べるらしいです。
そう、あのハンググライダーのイメージです。

自分の背中に羽がある感覚がある方々。
お手本は、やっぱり、「スワン」「白鳥」



飛び方、着陸のしかた、漂い方、そしてそして
何よりまず、羽をひろげるイメージが思い出せるはず。

羽を広げるイメージが持ちやすい動画があったはず
(→やっぱり、広げ方を忘れたという方に教えた覚えが・・・・)
何故が今、見つからないので、探しておきます(笑)

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