2014.03/02(Sun)

【だんな様は霊能力者】 意識すれば写る? 

最近、続いていた天使シリーズ。
天使の話をしていたら、昨日の写真に「写ってるよ」と、だんな様。

CIMG3881
CIMG3881 posted by (C)kumisensei

でっか~~い羽を広げた天使ちゃんが写ってます!
わからない方は、こちらにおいでになられた時に
だんな様に解説をしてもらってください。

そういえば、今年、箱根にでかけた時にも天使が写りました!
こちらの方が少しわかりやすいかも(笑)
CIMG3596
CIMG3596 posted by (C)kumisensei

さて、さて、天使の話などなどを含めて、次元を超える話をしていますが、
ずっと疑問だったことが、これまた、次元を超えるには?
というトピックをずっと考えていたら、答えが降ってきました。

同じことをAさんがいって、Bさんがいう。
例えば、「そんなこともある」と言われて
Aさんからは、励まされた感じがし、
Bさんからは、つきはなされた感じがする・・・
なんて、経験、ありませんか?

勿論、言い方とかトーンとか、滑舌とか、話し方とか、
色々な要素が含まれているのは理解できるのですが、
もっと、もっと、決定的な違いがある気がしてならなかったのです。

それこそ、相手の事をどのくらい思いやっているか、とか、
どんなタイミングでその言葉をかけるか、とか、
相手との関係の中で、言葉のニュアンスが変わる事もあるでしょう。

けれども、もっと決定的なのは、きっとその言葉に
「落とし込まれた情報量」の違い。
つまりは、次元の違うものを「言葉」という次元に
どこくらい詰め込んでいるかによって、印象がまったく違うものになるのかも?と。

次元の違いを生み出すもののひとつは、やっぱり情報量や経験量。
同じ「そんなこともあるわよ」という言葉に込められている迫力が、
次元の違う経験から落とし込まれた言葉であればあるほど、
きっと、心にズシっとくるのかも知れませんね。

だから、自分が自分の体で経験していることは、
きっと自分の言葉に乗って相手に伝わるはず。

相手に自分の言う事を聞かせたい!
相手のためなのに!
相手に教えてあげなきゃ!

っていう、前に、自分の経験を自分に詰め込むことの方が先かもしれませんね(苦笑)

さすれば、次元を超えた言葉がきっと出てくるようになる・・・予定(笑)

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