2014.05/31(Sat)

【だんな様は霊能力者】 1番大事な宿題 

ありました、ありました、私にも。
八方ふさがりで、どっちにも行けないじゃ~~ん!
どうすればいいの?
ってとき。

・・・そして、今でも時々、あります、あります(汗)

でも・・・本当は自分でもわかっているんです。
進むべき、一つの扉の存在(笑)

その扉の向こうって、ど~~も大変そうで、尻込みしたくなる。
だから、自分で見えないふりをしたりして(苦笑)

まあ、運が良いというか、知らない間に助けが集まる人のところには、
その扉以外の選択肢が舞い降りてきて、それがまあ、また誘惑的なこと。
それがいくつも降りてくる人っていうのもいて、
見ていると羨ましいほどの選択肢が舞い降りる。
ところが・・・どれが本物か、まったくもって見分けがつかない(→特に本人にとって)
意外と、周りで見ていると冷静に見て、「それは。ちょっと・・・話がうますぎ」
な~~んて思えたりするのですが。
悪あがき(笑)しているときには、特にそんな誘惑的な選択肢に走りたくなります。

「遠回りは近道」
と、だんな様がいつも口にするように、本当に進むべき道は、
表面上、一番険しく見えたりするものです。
まあ、「試されている」んでしょうね。
そして、それを引き受けた瞬間に、見えていた困難はあっという間に消え去ります。
でもって、はたまた、次の試練に思えるものが降ってくるという(あはは)

「どんな言い訳をしても、誰のせいにしても、選んだのは自分、
選ばないという選択をしたのも自分」

翻訳の仕事をしていても、同じようなことはいつも起こります。
やるからには、全力を尽くすのですが、完全な完璧はあり得ない。
でも、できるだけ完璧を目指す。
そして、終わったら・・・やっぱり完璧ではなかったと反省しつつ、
次にはその完璧にどうやった近づけるかを考えて・・・の繰り返し。

それこそ、守護霊がつく、なんてとっても素敵なことのように思えますが、
それこそ、守護霊がついたら、取るべき選択肢をあなたが選ぶまで、
次々とほかの扉が閉ざされていく・・・な~んてことも起こります。

ただ、守護霊が示す選択でさえ、自分で選んだという意識は何より大事です。

「どんな言葉が降ってきたとしても、そういわれたからそうする、じゃあ、
自由になりたくて、天に言葉を求めるのに、全然、自由にみえませ~~ん」

と、最近、とある人から聞いた言葉、納得です!

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