2016.04/15(Fri)

【だんな様は霊能力者】 「わたし視えるんです」最強霊能者編 

5月1日発売、「わたし視えるんです」最強霊能者編
見本が手元に届きました~~~!!!



発売前なので、雑誌の画像はまだのようです。
内容は、「霊界一年生ABC」の第1回目、日辻 彩さんに
取材、漫画にしていただいたものですので、すでに
お読みくださった方もいらっしゃるかもしれません。

ご縁あって、漫画にしていただき、こうしてまた
新たな雑誌に掲載してもらって、縁とは不思議なものだな~と、つくづく。

このご縁から始まった、だんな様が漫画になる!は、
その後、流水りんこさんの「霊能者紳士録」へとつながりました。
いずれの漫画家さんとも、楽しくお仕事させていただいていて、
取材にいらっしゃって、繰り広げられる話の中で、
漫画になっているのが、ほんの一部というのも残念だ~と思うほど。
とはいえ、一話完結にしつつ、シリーズとして展開される
漫画家さんのストーリーの組み立て方ってすごいなぁと思います。

「だんな様は霊能力者」の編集者さんとも
別の形ですが、いまだ、お付き合いは続いていて、
先日も、翻訳の本の打ち合わせ、スピリチュアル系の本の動向を
含めて、色んな話をすることができて、
いつも有意義な時間を過ごさせてもらっています。

ひとつの縁がつながり、それを一本、一本、大事にしていくって、
更なるご縁の広がりを生み出すものだな~と。

時代が変わり、人が変わると、「変わらないこと」も
表現方法や、伝える手段を変えて行く必要があるものです。

本に実例として具体的な話を掲載するとき、
本人と特定できないような工夫は、
当然ながら編集の段階で加えられるものだそうですが
(もちろん、出どころがはっきりしていなくてはならい場合を除いてです)
「これって、私のことですよね」という、問い合わせがくることも
結構あるんです~と、いうお話も。

だんな様も同じで、ブログにあること、を書くと、
自分のことだ!と思う人も多くて、反応がバンバン返ってくる。
な~~んてこともありますが、逆に、当の本人は
気が付いていないな~んてことも。
まあ、人間は強くないので、自分が立ち向かうことがある時、
それを正面から受け止める心の強さと準備ができるまでは、
目も耳も閉ざしておきたい気持ちも、わかるっちゃあ、わかるんですけどね。

人のことだと、「でもね・・・また同じことを繰り返してると、
また同じことが起こるはずなのに・・・」と、簡単に思えたり(苦笑)

同じことを、書いたとしても、とらえ方や視点はいくつもある、
というか、あった方がいいことも。
どっちにしても、だんな様も私も、自分にウソが付けないらしいので
(←だんな様、分析によると)
素直に書いたり、表現したりしていくのは、媒体が変わっても、
な~~んも、変わらないでしょう、きっと。



最近、夕日の風景とタイミングが合わない私。
ん、撮影対象、変えてみるか・・・

お問い合わせはこちらへ(タグをクリック)
バーナー3

スポンサーサイト
EDIT  |  03:44 |  未分類  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 

Tracback

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック

 | BLOGTOP |