2016.06/04(Sat)

【だんな様は霊能力者】 写真とその判断 

スピリチュアルなものって基本的に目に見えませんが、
たま~~に写真に写りこむことがあります。
まあ、目に見えないことが目に見える形になると、キャッチ―ですものね。

それがいったい何なのか、その判断は、
写真から出ている波動でわかるそうです。
「そうです」というのは、その判断をするには、
波動を読み取ることができなければ・・・ですものね。

じゃあ、どうやったら、読み取れるようになるか、
となると、これはひたすら「訓練」するしかないそうで。
まあ、私も数年前に、ひたすら写真を撮りまくり、
その感覚を訓練してみましたが、うまく行ったような、そうでないような(笑)

写真に写りこむ場合は、自分の側からの働きかけ、
もありますが、向こうが姿を現す「意志」があるかどうかというのもあり、
そこを一致させるのは、やっぱり訓練が必要なのでしょう。

基本的に、無意識にもある波動を受け取りやすい人の場合、
相手が「わかってくれる人」と思えば、訴えが強いものは、
写りこむ場合が多くなります。
訴えが強い、ってことにもいろいろ種類はありますが、
「助けて~」とか、「聞いてくれ~」とか、
まあ、こっちの都合おかまいなし!って場合もありますし、
逆に、神々しい姿を現して見せることで、
その存在を知らせてくれる場合もあり、
人間という軸で考えると、それは真反対だったりもするのですが、
どちらにしても人間が普通に捉えている範囲からすると、
左右に、あるいは上下に外れたもの、ということになるのでしょう。

写真に写りこんだから、すべて、こちら側に対して
訴えたいことがあるか・・・というと、そうとも限らないので、
これまた難しいところですが、
どちらにしても、自分の心を何に向けていくか・・・
そういう指標にはなりますよね。

今日も、こんな話や沢山の写真をみんなで見ましたが、
自分が求めている波動を感じることができれば、
少しずつでも、そこに近づいて行ける・・・行きたいものです。
どちらにしても、人間の普通の感覚からは、外れたものですから、
瞬間、感覚的には『異質』なものとして感じられますから、
衝撃というか、影響は受けます。
ただし、その影響は、それこそ天と地ほど違いますし、
人間の感覚はすぐれたもので、見たもの、感じたもの、触れたものと、
共鳴しやすいものですから、自分が目指す空間にできるだけ浸る。
というのが目指す方向に進むための一番の近道かもしれません。

空気中には、普通に「ある」とされているもの以外にも
まさに沢山の波動が流れていて、
無線で流れる電波は、人間の感覚ではとらえられなくとも、
飛んできた!と知らせてくれる機器を持っているからわかる。
それを持ち合わせていなければ、テレビも電話も、
その電波も、その人にとっては「ない」ものになってしまうのと同じです。

しばらく、そこに波動をあわせる訓練をしていた私も、
今では、写真に写ろうが写らなかろうが、「ある」という確信を得たので、
どうやら、まったく違うルートで情報を受けとっている感覚はしています。

それでも、空気中に流れるもの、や、ある場所で起こっている波動を
読み取り、それを映像化する力は、あまりないので、
人が映像化したものを、のぞき見して、(←すると、途端に見えたりするんです)
ああ~そうか~と、わかるタイプだと、自覚しています。

感覚というのも、目指す場所にたどり着くためのツールなので、
最大限に利用しながら、段階に応じて、その感覚をコントロールしながら
ちゃんと、目的の方向に進んでいるか確認できたら、それでいいのかな?と。

映った、見えた、その情報だけでは、自分や見えた人のフィルターが
かかっていることが少なくないので、正確ではない、というのもポイントです。

CIMG8225
ドラゴンボールを抱いたような龍。
こんな写真もタイミングが合っているときには撮れました~~。。

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