2016.09/20(Tue)

【だんな様は霊能力者】 食と霊感 

もう一つのブログにも書きましたが、
私もだんな様もこれはダメというのが結構あります。

このお彼岸の時期、生ものや肉類は、なぜか食指が伸びないのですが、
意識して、精進料理にならないように気を付けています。
というのも、肉や魚をまったく食べないと、感覚が上がり、
もともと感覚の鋭い人は、さらに感覚が上がりすぎて、
空気の重さの原因となっているものを感じすぎてしまうからです。

牛肉である必要はありませんが、鳥か豚など、
ホンの少しでいいので、一日に一度は摂るようにしましょう。
感覚の鋭い人を見ていると、何でも食べます!と言っている人でも、
ある時期、まったく食べたくないというのものが出てきます。
食べたいものをおいしく食べるのも大事なことですが、
特に一人暮らしなど、食事が思いのままになる人は、
好き嫌いがあるように見える人より、偏っていることが少なくないのです。

今年の夏は、私は、スイカとはちみつ梅干しで乗り切りました。
もちろん、他のものも食べて、これを足し算。
今は、再び、納豆にはまってみています。
もちろん、これも日常の食事に少しプラスして。

ちなみに、空手など激しく体を動かす時には、
ご存知の通り、牛肉を食べてから出かけますが、
牛肉と言っても、調理の仕方は様々。
ハンバーグは、おいしいですが、胃もたれしやすいです。
ここの所、ずっと、薄切りをすき焼き味にして、
シイタケやねぎ、白滝を入れて作っています。
これだと不思議と胃もたれしません。
もちろん、もっと他の調理法でも食べたいところですが、
練習中、気分が悪くなることがないよう、
ここだけは、空手の練習が優先です。

食べ物は、すぐに効果があるものと、
暫くしてから、やっぱり・・・という積み重ねで体に出てくるものとあります。
どう考えても、自分が食べているものが体を作っているのですから、
食が乱れている人は、生活も、心もやがて乱れていくのでしょう。

夜、眠りにつきにくく、仕事の意識が切れないままの人には、
少しお酒を飲むなどして、しっかり寝るようにと、だんな様は勧めます。
飲みすぎは身体に良くないのは、食べすぎが体に良くないのと同じ。

最後は、バランスの問題。
秋はおいしいものがたくさん。
楽しみつつ、少しだけ、食で毎日をコントロールしてみましょう。

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