2016.11/12(Sat)

【だんな様は霊能力者】 実はずっと考え続けています 

水曜日の伝授でのご神託の内容。
実は、あれからずっと考えています。

神様との関わり方、神様の存在、神様に詣でること・・・。

わたし自身に関して言えば、だんな様が動く時が、
神様と直接、お会いするチャンスとなるのですが、
毎朝、神棚でのご挨拶は欠してはいません。

毎朝の神棚でのご挨拶は、ただ心を空っぽにして、
まっすぐ神様へ心を開くことだけを意識していますが、
鏡に映る自分の姿が何より、視えにくかったりするものだと思うこともあり。

本来、神様との会話には、言葉は要らないものですが、
ご神託を受けるという機会に恵まれ、色々な質問をする中で、
神という存在、あり方をしっかり教えてもらっていると感じます。

また、氏神様のように比較的身近な存在の神様と、
あちこちにある大きな神社、そして伊勢神宮と、
それぞれの神様にそれぞれのあり方と、それぞれの治めるものがある。
日本の神様は日本をしっかり守ることに専念されており、
海外の神々となると、治める概念がこれまた違ったりするものなのだと。

海外にも沢山の神様がいらっしゃるはずですから、
その神々がどういう治め方をしているのかが、
日本の神様の守り方を知ることで、もっとわかって行けたらと思ったり。

先日、ある海外の神が居らっしゃる場所に行ってみたいなと
問い合わせをしてみました。
現地のガイドさんは、親切にも、その場所は生贄が捧げられた場所であり、
ネガティブなエネルギーのある場所には近づかない方が無難です、
もし、どうしても行かれるのであれば、レイなどお持ちになった方がと、
親切なお返事をいただきました。

神との付き合い方は、時代と共に大きく変化してきました。
神との交流のために生贄が必要だった時代もあったということ。
ただ、今の時点で神が生贄を要求するかというと、
それはこちらが何かお願いごとがあったら、必要かもしれませんが、
そうではないので、私たちなりの出合いができればいいかなと思っています。

この辺りは、神様との付き合い方を深く、考える機会にもなります。

先日のご神託の中で、
「神はわざわざ、ある人間に向かって声をかけたりすることはない」
とはっきり言われていたことも、付き合い方のヒント。

ここにおいでになっている方々も、機会あるごとに、
いろんな神社にお詣りされて、その気合や熱心さには頭が下がることが
少なくありません。
神社や仏閣は、感覚のあるものにとっては、神様や仏様と
直接会える機会でもあるのですから、準備を万端に。
もちろん、準備とは、心、祈りの姿勢も含めたものです。

どのお詣りも、有意義なものであってほしいと思っています。

連絡先は、タブをクリックするとつながります。
メンター

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