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2018.01/30(Tue)

【だんな様は霊能力者】 神様との会話 

神様や仏様に会いに行くとき、私が必ずやっていること・・・
それは・・・「予約を取る」こと。

いついつ、そちらに行きます。
あるいは、行きたいです。
と、きちんと予約を取ってから出かけると、
旅のスムーズさがかなり違います。

で、会いに行く神様に、どうやってこの言葉を伝えたらいいか。

昨日もそんな話になりましたが、
一番は、自分が一番、神仏の声を届けられる場所。
もちろん、家に祭壇がある人は、そこでも大丈夫。
ただし、一度お願いして終わり!ではなく、
先方の都合と、自分の都合、ちゃんとすりあわせる必要があります。

何しろ、先方は人間の都合は、あんまり興味なし(笑)
けれども、こちらには色々都合があるわけで、
その都合も、神仏から見れば、ただのわがままな時もあれば、
そうか、なるほど、という場合もあるでしょう。

だからと言って、すべて神仏の声通りに動いてしまうと、
いつか書いたことがありますが、まるで振り回されるように、
あっちに行き、こっちに行き、
あるいは、旅の後に、ひずみが残るようなことになります。

ですから、受け入れてもらえるかどうかは別にして、
自分の気持ちや都合は、心をまっすぐにして、
とりあえず伝えてみる。

私的には、これが「会話」だと思っています。
ただのわがままであれば、実は何より自分が知っているので、
まっすぐ神仏に伝えられるかどうかも、それを知る鍵、みたいなもの。

そして、こちら側の都合を汲んでもらえるときもあり、
そうでないときもあり。
これもまた、旅の醍醐味です。

ちなみに、今回の旅の話し合いは、とても丁寧に対応してもらった感が満載。

神に会いに行く最初に出た虹(車の中だったので、撮影は出来ませんでしたが)
終わって部屋に戻った時、〆の虹。










なかなか演出も素晴らしかった!

昨日の月例会でも、ここに行くのにどう予約を取ったらいいですか?
な~んて話がいくつも出ましたが、確かに、迷うところ。
そして、誰にどこで、予約を取ったら良いかは、
だんな様も私もお教えすることができますが、
会話の仕方は、本人次第。

一つだけ言えるのは、会話はすればするほど、
親密になり、うまく伝わるようになってきます。
ただの一方的な都合の押しつけではだめってのもはっきりしてます(爆笑)

あちこち、出かけていると、この予約を取るって、
旅の濃さにつながることがわかっているので、
行く場所を選んでしまうようになるというのも、あります。あります。
できれば、ちゃんと会話が出来て、ちゃんと伝え、伝わってという時間に
したいものですものね。

今回は「生け贄」について、イメージ的に教えてもらった気がしていますが、
神仏から伝わってきた情報は、膨大なので、数日で、
ああ、そうか、といかないことも少なくありません。
ですので、じっくり感じ取り、じっくり巡らせてみたいと思います。



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